
【TVドラマ「作りたい女と食べたい女」NHK総合夜ドラにて2024年初頭放送!
】<あらすじ>ふたりで暮らすことにした野本さんと春日さんは、 同性パートナーとして新居探しに難航中。
地道でたしかな一歩を積み重ねて、 新生活へ歩みだします。
一方、南雲さんも自分を見つめなおして病院へ行くことに…?
ドラマ化された漫画
【TVドラマ「作りたい女と食べたい女」NHK総合夜ドラにて2024年初頭放送!
】<あらすじ>ふたりで暮らすことにした野本さんと春日さんは、 同性パートナーとして新居探しに難航中。
地道でたしかな一歩を積み重ねて、 新生活へ歩みだします。
一方、南雲さんも自分を見つめなおして病院へ行くことに…?
コメント
同性パートナーと一緒に住む、周りへの理解、将来のこと
付き合ってたら段階経て通ってく全部普通のことなのに
異性パートナーよりも考えることや配慮しないといけないことが多いの納得いかないよねぇ…
現実世界でももっと自由度が高くなったらいいのになと思う
些細なことにドキドキしたり、一つ一つ相談しながら、お互いにとって心地よい暮らし方を決めていく感じがよかった。
この先が気になる~。
。
ルームシェアや2人暮らしが可能な物件なのに
なぜカップルなら別れると思われてしまうのだろうか。
別れるかどうかは性別には関係ないし、家族や友達でも
トラブルが発生する時は発生すると思うのだが。
単に大家さんになるような年代の人には理解がまだ及ばない
と言ったところだろうか。
2人が相手の気持ちを考えながらどこまで触っていいかから話し合うのは
ちょっと新鮮だったしとても素晴らしいなと思う。
野本さんの会社の飲み会で、ちゃんとセクハラだとツッコミを入れたりもして
みんな良い人だと思う。
それを野本さんも分かってはいるものの、彼氏と言われてモヤモヤするなら
その場でいいえ彼女ですと言えば良いと思うし
それが言えないのなら初めから友達と暮らしているとごまかせば良いと思うのだが
そこまで割り切れないものなのだろうか。
自分も複雑な事情を抱えているが嘘も方便と思って
適当にごまかしている。
その方がお互いにストレスがないので。
別に会社の人にそこまでわかってほしいとも思わないし。
あっ……
優しい春日さんが巻き込まれてる感が強い…
なんか性的な(スキンシップ含めて)描写が出て来たら
読むの止めようと思ってたら思ったより早く来ちゃった泣
絵もなんか急にどうしちゃったの?ってくらい
すごい崩れてて…うーん、色々ざんねん…
まあ作者さんも人間ですからドラマ第二弾もあって
色々あるのでしょう。
ドラマも第一弾ほど…
友達どうしの同居キャッキャウフフグルメ漫画じゃダメなのか…
マイノリティへの偏見はないけど↑だと思って読み始めたので
矢子さんのアドバイスに心動かされる南雲さん
南雲さんも病院へ行ったり、矢子さんに会食恐怖症であることを伝えたり前進している
晴れて恋人になった野本さんと春日さん、同棲する部屋もLGBT当事者が相談に乗ってくれる不動産屋で見つけることができて新生活がスタート
いつも通り2人で、時々4人でわいわいしながら食事を楽しみながらも、職場の人にパートナーを異性と思われたことに強い違和感や不安、申し訳なさを感じる野本さんの話もあって、同性愛の複雑さをちょっと感じる