銀砂糖師と黒の妖精 〜シュガーアップル・フェアリーテイル〜

砂糖菓子職人アンと妖精シャルの感動の旅路ついにフィナーレ!
アンは王都にたどりつき、砂糖菓子を品評会に出せるのか!
妖精シャルへの淡い気持ちのゆくえは!
少女向けライトノベルの大人気作をコミカライズ!
原作のままの世界観を、細密に描きあげた本作。
ぜひ胸いっぱいになる最終話をまんがでご覧ください。

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コメント

  1. user より:
    銀砂糖師と黒の妖精 ~シュガーアップル・フェ

    “「…これで対等か」
    「最初からシャルは対等よ
    わたしは結局 使役者になりきれなかった」
    「市場でおまえを見たときからなんとなくわかっていた
    だから俺を買えと言った。
    すぐに逃げ出せるだろうと」
    「予想通りで嬉しかったでしょう」
    「…どうかな わからない」”

    間が空いての完結巻。

    髪下ろしアンの可愛さたるや。

    “あんなに今年にこだわってたのは寂しかったからだったんだね
    ママがいなくなった寂しさをごまかして
    走る目標が何かほしかっただけだった
    わたしやっと
    ママが死んだことを受け入れることができたよ
    ママ わたし銀砂糖師になる
    ママを越える銀砂糖師に なります”

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