
砂糖菓子職人アンと妖精シャルの感動の旅路ついにフィナーレ!
アンは王都にたどりつき、砂糖菓子を品評会に出せるのか!
妖精シャルへの淡い気持ちのゆくえは!
少女向けライトノベルの大人気作をコミカライズ!
原作のままの世界観を、細密に描きあげた本作。
ぜひ胸いっぱいになる最終話をまんがでご覧ください。
アニメ化された漫画
砂糖菓子職人アンと妖精シャルの感動の旅路ついにフィナーレ!
アンは王都にたどりつき、砂糖菓子を品評会に出せるのか!
妖精シャルへの淡い気持ちのゆくえは!
少女向けライトノベルの大人気作をコミカライズ!
原作のままの世界観を、細密に描きあげた本作。
ぜひ胸いっぱいになる最終話をまんがでご覧ください。
コメント
銀砂糖師と黒の妖精 ~シュガーアップル・フェ
「最初からシャルは対等よ
わたしは結局 使役者になりきれなかった」
「市場でおまえを見たときからなんとなくわかっていた
だから俺を買えと言った。
すぐに逃げ出せるだろうと」
「予想通りで嬉しかったでしょう」
「…どうかな わからない」”
間が空いての完結巻。
髪下ろしアンの可愛さたるや。
“あんなに今年にこだわってたのは寂しかったからだったんだね
ママがいなくなった寂しさをごまかして
走る目標が何かほしかっただけだった
わたしやっと
ママが死んだことを受け入れることができたよ
ママ わたし銀砂糖師になる
ママを越える銀砂糖師に なります”