百鬼夜行抄 ドラマ化された漫画 2023.10.30 魑魅魍魎(ちみもうりょう)と通じ合う力を持つ大学生・飯嶋律が、彼を守護する妖魔の助けを借りながら活躍するドラマを、幻想的なタッチで描く超人気シリーズ。恐怖とユーモアが同居した、コミックス累計570万部突破の話題作、最新刊! レビューを見る 購入・お申し込みはこちら
百鬼夜行抄 (30) (Nemuki+コミックス) 待望の30巻。老舗の味わい。マンネリになりそうでならないSFならぬすこし・ふしぎな和風あやかし譚。 尾白尾黒がかわいい。今回の出番は控えめだけど。 律や司のまたいとこの海(かい)という七歳児が新登場。なまじ霊感があるばかりにやたら怖い目に遭ってしまう。我が家はその手の血筋でなくて本当に良かった。
百鬼夜行抄 (30) (Nemuki+コミックス) コックリさんは絶対やっちゃいけないな。律はおじいちゃんと青嵐が守ってくれたからいいけど、誰もいない海はかなり可哀想。自分に見えないものから守るの難しいもんな、親だって。
百鬼夜行抄 (30) (Nemuki+コミックス) 生者と死者、人と妖の境界が曖昧な、怪しくも美しく切ない世界観が好きです。 海君の飯島家訪問で、律がお兄ちゃんっぽくなって以前より頼もしく思えてきました。あんなに嫌がっていても結局海君のため、雑魚妖魔を退治したりアドバイスしたりと、うざがられながらもなんだかんだとお世話してるところが微笑ましいです。 今市子先生はデジタル弱者でいらっしゃって完全アナログで描いていらっしゃるそうですが、逆にそれがうまみというか魅力になっていて、アナログでしか表現不可、な世界になっているのでは?と思います。 大津三井寺で行われている原画展、行ける方が羨ましいです。
百鬼夜行抄 (30) (Nemuki+コミックス) どこからが現実でどこからがそうでは無いのかの境界が、この頃とみに曖昧になってきている気がする。 子供と怪異の組み合わせは相性が良すぎてコワイ。 青嵐はこれからどうするんだろうなぁ~
コメント
百鬼夜行抄 (30) (Nemuki+コミックス)
老舗の味わい。
マンネリになりそうでならないSFならぬすこし・ふしぎな和風あやかし譚。
尾白尾黒がかわいい。
今回の出番は控えめだけど。
律や司のまたいとこの海(かい)という七歳児が新登場。
なまじ霊感があるばかりにやたら怖い目に遭ってしまう。
我が家はその手の血筋でなくて本当に良かった。
百鬼夜行抄 (30) (Nemuki+コミックス)
律はおじいちゃんと青嵐が守ってくれたからいいけど、誰もいない海はかなり可哀想。
自分に見えないものから守るの難しいもんな、親だって。
百鬼夜行抄 (30) (Nemuki+コミックス)
あの家にあの子は難しそうだなあ。
そして律はうざがられるのね…
百鬼夜行抄 (30) (Nemuki+コミックス)
海君の飯島家訪問で、律がお兄ちゃんっぽくなって以前より頼もしく思えてきました。
あんなに嫌がっていても結局海君のため、雑魚妖魔を退治したりアドバイスしたりと、うざがられながらもなんだかんだとお世話してるところが微笑ましいです。
今市子先生はデジタル弱者でいらっしゃって完全アナログで描いていらっしゃるそうですが、逆にそれがうまみというか魅力になっていて、アナログでしか表現不可、な世界になっているのでは?と思います。
大津三井寺で行われている原画展、行ける方が羨ましいです。
百鬼夜行抄 (30) (Nemuki+コミックス)
子供と怪異の組み合わせは相性が良すぎてコワイ。
青嵐はこれからどうするんだろうなぁ~