H2

比呂(ひろ)、英雄(ひでお)、ひかり、春華(はるか)。
恋に、スポーツに、それぞれ「青春」が熱く輝く!
大好評バックアップ「青春」ストーリー。
待望の第34巻配信。

レビューを見る

購入・お申し込みはこちら

コメント

  1. user より:

    比呂が流した涙は、ひかりへの決別の涙。

    英雄にはひかりが必要。

    紆余曲折あったけど、最後はめでたしめでたし。

    納得のラストであった。

  2. user より:

    どっちを選ぶと思う?ひかりが・・・・・・だよ。

    興味ねえよ。

    ウソつけ。

    いいたいことがあるなら聞いとくぞ。

    本当に好きなんだな?ひかりちゃんのこと。

    ああ。

    がんばれ。

    スライダーのサインだったぞ。

    曲がらなかったんだよ。

    おまえこそなぜミットを動かさなかった?
    ーたぶん、曲がらねえような気がしてたんだよ。

  3. user より:

    あだち充が大好きになった作品。

    最後はなんだかな、とはじめ思ってしまったけど
    やっぱりこれでいい。

    4人ともそれぞれの優しさをもっていて好き。

    比呂かっこいいなーと思ってるわたしですが。

    「南ちゃんなんて存在しないよ、男の夢だよ」
    と言ったら
    「比呂だってこの世には存在しないよ」
    と返ってきた。

    あとこれ読んで野球をもっと知りたくなった
    チームスポーツってそこにいるチームメイトがいてこその
    スポーツだっていうことが沁みる。

    9人で野球やってる感じがとってもよかった
    野球やりたいと思った

  4. user より:

    最後切ないなあ。
    泣いてしまう。

    比呂とひかりのカップリングが好きだから、そんなパラレルワールドがあってもいいんじゃないかと思ってしまう。
    ひかりを賭けての勝負と思いきや、勝ったことでひかりとの関係を終わらせるなんて、すごい展開…
    比呂の涙も切ない。

    試合前からの一言一言も、重みがあって、全て伏線になってる感じ。
    あだち充先生すごい。

  5. user より:

    「H2」と「タッチ」は人生的に読むべきなんだろうね。

    ラストはちょっと「え?!
    」ってなったけど、
    まぁアリだよね。

    ヒロイン二人の四角関係がハラハラさせてくれていい。

    ヒロちゃんと春華ちゃんはかなりときめくね。

    野球の試合もタッチよりもがっつりしっかり描いてあります。

    そしてこの人は何気に泣かすよね!

    じわっときてしまった。

    幼馴染って設定はいいね。
    古き良きマンガですね。

    ギャグも冴えてます。

タイトルとURLをコピーしました