
毎日「ロワンディシー」に入り浸ってはワガママ言い放題のオーナーが「明日は店に来ない」と宣言した。
単に編集者と外食に出かけるだけなのだが、オーナーにさんざん迷惑をかけられていた従業員は大喜び。
翌日、みんなは開店準備の時から精神的な開放感を味わい、幸せをかみしめていたが…
ドラマ化された漫画
毎日「ロワンディシー」に入り浸ってはワガママ言い放題のオーナーが「明日は店に来ない」と宣言した。
単に編集者と外食に出かけるだけなのだが、オーナーにさんざん迷惑をかけられていた従業員は大喜び。
翌日、みんなは開店準備の時から精神的な開放感を味わい、幸せをかみしめていたが…
コメント
三谷幸喜作品のような感じで、佐々木作品の中のでは一番好き♪
これを読んで、「諦観」なんて言葉を知る。
あはは。
ああ、この作品を読むたびに、フレンチが食べたくなる。
それも、正当コースではなく、ライトなコースで。
グラスワインと1皿くらいで、カジュアルにまいりたいですね。
あ、でも、お墓の中の設置は勘弁!
行くのがこわい。
ああ、でも、お墓でのお花見はいいかも。
がんばれ!
鱸さん!
最終話が勢いがありすぎて、飛んでってしまっかんじ。
バリまで行った彼の人生はきっと波乱に満ちていたろうな。
あとすごく丁寧に取材を重ねて話を描いてるんだろうなぁというのが分かる。
おたんこナースもそうでしたね。
。
こんな人が身近にいたら、精神的におかしくなりそうなのに笑えるのがスゴイですw
これもスピリッツ連載。
オーナー素敵(笑) キャラが最高。
佐々木倫子先生、一度お会いしてお話してみたいなぁ。