たべるダケ

遂に完結!
食の女神よ永遠なれ…話題の異「食」コミック最新刊!
名前も何もすべてがナゾなキュートな食欲の女神。
お腹を空かした彼女がフラリと現れ、誰かとともに食卓を囲む「ダケ」の物語。
最終第4集でもひたすら食べまくり…!
サービスエリアグルメ、海鮮焼きそば、卵かけごはんに回転ずし…もぐもぐしながら探偵に尾行されたり、欲求不満な女性に襲われたり!
さらにさらに、最終話では遂にヒロインの正体も判明!
いつもより50ページ大盛りで、食べ応え十分です!

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コメント

  1. user より:

    高田サンコさんの作品『たべるダケ』の4巻を読了。
     これで、このたべるダケ、全4巻を読めた。
     この4巻が一番好きかも。
     なんにしても、作品に登場する女性キャラクターの表情に惚れる&可愛いんだよなー。
     特に「マサくんで海鮮焼きそば」のレナちゃん^^ 傑作。
  2. user より:

    まさかの最終巻!
    でもドラマ化もしたし、長く続けて変にストーリー性出るのもあれだし、このくらいでちょうどいいのかも。

    いつも表紙に惹かれて買ってました。
    可愛い「食欲の女神」がただ食べるだけ、美味しそうだし癒されたなあ。
    少し寂しい。

  3. user より:

    ごっつあんっ(仮面ライダービースト風に)
    ホントに味わい甲斐のある作品でした
    とことん、単純に食べる、楽しむ、笑う、幸せにする、「それだけ」と言えば、それだけの変り種な食漫画だったけど、そのシンプルさはインパクト大だった
    この正体不明の美女―美味しそうに食べるからこそ、間違いなく美女だったーの、気持ちのいい食べ尽しっぷりが、もう見れないのか、そう思うと、たちまち、お腹が減ってきちゃうなぁ
    でも、彼女は今日も、見知らぬ誰かと一緒に、何かをホント、心の底から幸せそうに食べているんだろう
    食事を楽しむってのは、一種の秀でた才能だろう。
    『ワカコ酒』のワカコさんにも通じるものがある。
    ワカコさんは独りで酒食を楽しめる人だったけど、この『たべるダケ』の主人公は他人を自分のペースに巻き込む天才だったのかな?
    『ワカコ酒』で最も印象に残るフレーズは当然、「ぷしゅ~」 では、この作品では何か、と考えた時、真っ先に挙がったのは「いただきます」と「ごちそうさま」だった
    満足が行く終わり方をしているので、新シリーズを始めて欲しい、と我儘は言わないが、ドラマはもう一回、やって欲しいな
    この回で最も「一緒に食いたい」と思ったのは第34卓『ぶーたれ女子とホルモン』だが、最も記憶に残った回は、彼女が食べられちゃった(?)第39卓『オトナかき氷』
    では、もう一度・・・・・ごちそうさまでした、美味しかったです、高田先生っっ
    咀嚼のし甲斐がある次回作を、お腹をペコペコにして待ってますね
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