ミステリと言う勿れ

累計1900万部突破!
大ヒット作最新刊とある事件の取り調べを通じて、整と知り合った大隣署の刑事・池本。
ある日妻子と実家に向かう途中、土砂崩れでトンネルに閉じ込められる。
そこには複数の男女が取り残されていて…池本が謎に迫る一方、トンネル事故のニュースをTVで見た整は…?TVドラマ化&映画化でも話題を呼んだ、大人気作待望の最新刊!
月刊フラワーズ(毎月28日頃発売)にて絶賛連載中!

レビューを見る

購入・お申し込みはこちら

コメント

  1. user より:

    6/10→6/12

    episode18 缶詰の白黒
    episode18-2 小豆の童謡
    episode18-3 王と王妃の腹づもり
    【幕の内】
    episode19 見学はほどほどに

    おまけのたむたむたいむ

  2. 整くんの信じる人

    まで奪わないで!もう彼にこれ以上悲しい思いをさせないでやってほしい。
    ライカは消えてしまうかもしれないけど、せめてレンくんや先生たちや池本さんたちは側にいて。
    生きてて楽しいと思わせてあげて
  3. user より:

    怒涛の種明かしーーーーーー!

    15巻を待つのがしんどいよ。


    おぉぉぉぉー。

  4. user より:

    今までずっと近くにいた天達先生にもグレーの部分があるのでは?小さい頃の整くんの絵可愛すぎる
  5. user より:

    2024/06/14 読了

    トンネルの中に閉じ込められた池本刑事と、そして、意味ありげなトンネル崩落事故に巻き込まれた面々。

    しかして、池本刑事は銃によって殺された被害者を見つけ、自分が刑事であるという身分は隠しながら事件調査をイマジナリー整君と始めるのであった!

    犯人を推理しつつページをめくるのはとても楽しかったですし、面白かったです。

    そして、この事件の裏にも……やはり……。

    しかし、その衝撃はこの巻最後の1話前の我路君登場&…との会話で消し飛ぶのであった!

    ミステリという勿れのドラマの脚本家も件の脚本家で、
    やはり意味不明な整君と風呂光さんとの恋愛話とか本当に不満しかなかったし、花の鎖という小説も、あんなにも面白い小説をよくもまあこんなつまらない話にできたな、とか、本当にただただ件の脚本家は大嫌いで、他の小説や漫画もドラマ化によって酷い有様になったのですが、
    故にこの巻最後の話から始まる新たな整君とライカさんの話は尊いな、と思いました。

    アクマゲームなんかもそうですが、どうか作者の方は人のふんどしで相撲を取っていることを忘れて意味不明な自分の痕跡を残そうとする脚本家や、だからネットに負けるのだということを理解しないテレビ局や後ろから銃を撃ってくる出版社に負けないで欲しいですというか、その漫画や小説を大好きだ!
    と思うファンの想いをもっと信じて欲しいです。

    ただそれだけです。

    どんなにアニメや実写、ドラマや映画…漫画化、小説化がつまらなくても酷くても、それで原作を嫌いなることは、原作の作者を嫌いになることはないから、どうかそういうファンの想いをもっと信じて欲しいし、嫌なら嫌と体裁を気にせす怒って、良いと思う。
    それでファンも一緒に戦うから、ただただそれだけを思います。

    どうかもう件の脚本家が脚本を2度と書かないことを祈るばかりです。

    すみません。

    言いたいことを言いました。

    読んでくださり、ありがとうございます。

タイトルとURLをコピーしました