セシルの女王

王子と王女、初めての家出!
1544年――6番目の王妃キャサリン・パーを母として迎え、ようやく王家が家族として機能し始めた、その翌年。
父王ヘンリーに老いの兆しが見える中、幼き王太子エドワードの後継者教育が急がれる。
容赦なく迫る新時代の足音。
望む望まざるに拘わらず、’男子たるもの’が背負わされる運命。
「私と一緒に死ぬか? エドワード」次第に追い込まれていく弟に、エリザベスが持ちかけた計画とは!
その時、セシルもまたその生涯を彼女に捧げる覚悟が問われることとなる――

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コメント

  1. user より:

    世界史の常識が欠如してるレベルの私なので、先を全く知らない状態で楽しめて最高です。
    これを期に世界史というかヨーロッパ史を勉強したいですね。
    でも調べるとネタバレに合うのでどうしようかなって思ってます。

    読み始めてすぐ「あさひなぐの人か!
    」とわかったけど、漫画の見せ場がちゃんと魅せられててページ捲る手が止まりません。

    強い女たまらねえぜ。

    素敵な作品をありがとうございます。

  2. user より:

    本当にすごい作品。
    一瞬も気が抜けないドロドロな展開でずっとハラハラさせられ続けるし、要所の描き方ではらしっかりエモさを出してくる。
    そして歴史物なのに先の展開を想像させない巧みさもある。
  3. user より:

    世界史の常識が欠如してるレベルの私なので、先を全く知らない状態で楽しめて最高です。
    これを期に世界史というかヨーロッパ史を勉強したいですね。
    でも調べるとネタバレに合うのでどうしようかなって思ってます。

    読み始めてすぐ「あさひなぐの人か!
    」とわかったけど、漫画の見せ場がちゃんと魅せられててページ捲る手が止まりません。

    強い女たまらねえぜ。

    素敵な作品をありがとうございます。

  4. user より:

    本当にすごい作品。
    一瞬も気が抜けないドロドロな展開でずっとハラハラさせられ続けるし、要所の描き方ではらしっかりエモさを出してくる。
    そして歴史物なのに先の展開を想像させない巧みさもある。
  5. user より:

    世界史の常識が欠如してるレベルの私なので、先を全く知らない状態で楽しめて最高です。
    これを期に世界史というかヨーロッパ史を勉強したいですね。
    でも調べるとネタバレに合うのでどうしようかなって思ってます。

    読み始めてすぐ「あさひなぐの人か!
    」とわかったけど、漫画の見せ場がちゃんと魅せられててページ捲る手が止まりません。

    強い女たまらねえぜ。

    素敵な作品をありがとうございます。

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