ヒストリエ

エウリュディケ殺害計画はエウメネスの働きで阻止された。
計画の首謀者でることが発覚した王妃オリュンピアスは故郷へと送られることになる。
その途上で、フィリッポス王の暗殺部隊が王妃一行を襲う。
王妃の護衛ネオプトレモスが応戦し、暗殺部隊は一人を残して撃退される。
最後の一人は王子アレクサンドロスに似た顔を持つ男・パウサニアスだった。
彼に王妃は興味を持つ。
そしてそれが、後の歴史を大きく動かす!

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コメント

  1. user より:

    いよいよアレクサンドロス大王の時代が始まった…のは分かるんだけど、出版間隔が空き過ぎるのと、登場人物が多過ぎるのとで、もはやついていけてません。
    これ、完結後に読み直さなきゃいかんやつだ。
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