蟲師 漫画賞受賞のおすすめ漫画 2023.08.10 降幕の刻。「光の緒」「常(とこしえ)の樹」「香る闇」、そして前後編からなる降幕話「鈴の雫」――眩き4編、ヒト知れぬ生命達の脈動と共に。広大無辺の妖世譚――その幕がついに降りる。 レビューを見る 購入・お申し込みはこちら
蟲師(10) (アフタヌーンKC) とうとう最終巻。でも、もともと一話完結なので、まだまだギンコの旅は終わっていないような気がする。もっとこの世界を味わっていたかった。大好きです。ありがとうございました。 2009.1読了
蟲師(10) (アフタヌーンKC) 終わってしまった…。 この世界観、とても惹かれます。 大概のお話が不条理で終わるのも魅力かと思うんですが、6巻の「天辺の糸」の幸せな終わり方にもジーンときました。 人と人外の交流というのがものすごく好きだー。
蟲師(10) (アフタヌーンKC) 今までは漫画でも本でもせっかちに読む癖があったのですが、この漫画を読むようになってからゆっくり読むことの楽しみを知った気がします。 登場人物がギンコと別れるときってこういう感じなんだろうなぁ と感じた最終回でした。 またゆっくりと読みたいです。
コメント
蟲師(10) (アフタヌーンKC)
でも、もともと一話完結なので、まだまだギンコの旅は終わっていないような気がする。
もっとこの世界を味わっていたかった。
大好きです。
ありがとうございました。
2009.1読了
蟲師(10) (アフタヌーンKC)
と、わかっていたものの・・・。
さみしい。
最後の最後まで、素敵なお話たちをどうも有難うございました。
蟲師(10) (アフタヌーンKC)
この人の描く『闇』は何というか(うまく言葉に表すのが難しいけれど)目を閉じたときに広がる闇、夜眠りについている間に見る夢の中の闇という印象をもっています
蟲師(10) (アフタヌーンKC)
この世界観、とても惹かれます。
大概のお話が不条理で終わるのも魅力かと思うんですが、6巻の「天辺の糸」の幸せな終わり方にもジーンときました。
人と人外の交流というのがものすごく好きだー。
蟲師(10) (アフタヌーンKC)
登場人物がギンコと別れるときってこういう感じなんだろうなぁ と感じた最終回でした。
またゆっくりと読みたいです。