蟲師

降幕の刻。
「光の緒」「常(とこしえ)の樹」「香る闇」、そして前後編からなる降幕話「鈴の雫」――眩き4編、ヒト知れぬ生命達の脈動と共に。
広大無辺の妖世譚――その幕がついに降りる。

レビューを見る

購入・お申し込みはこちら

コメント

  1. user より:
    蟲師(10) (アフタヌーンKC)

    降幕さみしいです
    でもだらだらいくより
    これくらいで終わっとくのが一番いいのかな
    とも思います
    H20.11.28読了
  2. user より:
    蟲師(10) (アフタヌーンKC)

    完結。

    物語は作者の手を離れ、読者の数、読者が思いつく数だけギンコは仕事をこなしていくでしょう
    お疲れ様でした。

  3. user より:
    蟲師(10) (アフタヌーンKC)

    以前に読んでいて映画を見たら、
    結末が知りたくなりました。

    雄大で不思議な物語。

  4. あひるさん より:
    おすすめ

    題名だけ見たら怖い話かなって思ったけど、読んだら優しい話でした。
    不思議な現実場馴れしてるけど凄く引き込まれました。
    良かったです。
  5. user より:
    蟲師(10) (アフタヌーンKC)

    他人に見えない衣を着せられて育った少年。

    大きな杉にとりつかれた男。

    何かを忘れているような気がする男。

    人でありながらヌシに選ばれた少女のかなしくうつくしい物語。

    え・・・これで最終巻なのですか?
    それは、すごく残念。

    この世界を維持していくのはたいへんだったろうと思います。

    いつかまた読めることを願いながら、さようなら。

タイトルとURLをコピーしました