のだめカンタービレ

のだめと千秋(ちあき)が初共演?「のだめオペラ」のフィナーレとともに、ついに「のだめカンタービレ」完結!
菅沼(すがぬま)率いる市民オペラも、本番まで残りわずか。
日に日に変貌を遂げるキャストとオケを合わせられない千秋は、オペラの難しさを痛感していた。
焦る千秋に、峰(みね)が仕掛けた魔法とは!
番外編ほか描き下ろしを多数ページ収録してシリーズ完結デス!

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コメント

  1. user より:

    変態・のだめのクラシック音楽コメディマンガ。

    本編が23巻まで、アンコールとして25巻まで続く。

    ドラマも映画もあるので、マンガも含めてクラシックの入門としては良いかも。

    ギャグ的にも十分楽しめました。

  2. user より:

    とうとう完結してしまった。
    思い返せばのだめを最初に読んだのは今から10年くらい前でまだ学生のときだった。
    それでしばらくハマってから次の巻を待ってる間に放置してしまったりして、何年越しかでやっとこさ完結。
    天才でも、どんなに才能があっても努力が必要な厳しい世界。
    それでも見ていてほんとに楽しそうなもんだから読み始めた当時は音大に入りたいなーなんて思ったものだ。
    実際のだめが流行ってからクラシックブームなんてのもあったもんねぇ。

    苦節何年か、ようやっと共演を果たしたのだめと千秋。
    その舞台が日本の小さな市民劇団っていうのがまた二人らしくて良いね。
    どの登場人物たちも何かしらの挫折を経験してそれぞれの進路を決めているのがこの作品の好きなところ。

    二ノ宮知子先生の作品は読んでいて幸せになれるからほんと好きだ。
    これからも楽しませてください!

  3. user より:

    とうとう終わっちゃいました。
    最後のお話が大好きなオペラ「魔笛」で嬉しいです。
    のだめちゃんに触発されて再び音楽を再開し、楽しい音楽の時間を過ごさせてもらっています。
    のだめちゃんには本当に感謝です。
  4. user より:

    ついに最終巻。
    もうのだめと千秋に会えないんだな・・・。

    そのうちのだめと千秋の子どもの話でも始まらないかな。
    (それじゃまるで変奏曲?)
    のだめと千秋の子どもだったら、どんな子になるかしら。
    西根公輝??
    名作ほど、終わらせるのが難しいもので、いつかは終わらなきゃならないのだから仕方ないです。

    それでも、終わってしまうのが惜しい25巻でした。

  5. user より:

    一時期は凄い面白いと思って読んでいたマンガ。
    クラシックの演者という題材がよかった。
    ちょっとは知識あるけどぜんぜん知らない世界。
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