
のだめと千秋(ちあき)が初共演?「のだめオペラ」のフィナーレとともに、ついに「のだめカンタービレ」完結!
菅沼(すがぬま)率いる市民オペラも、本番まで残りわずか。
日に日に変貌を遂げるキャストとオケを合わせられない千秋は、オペラの難しさを痛感していた。
焦る千秋に、峰(みね)が仕掛けた魔法とは!
番外編ほか描き下ろしを多数ページ収録してシリーズ完結デス!
映画化された漫画
のだめと千秋(ちあき)が初共演?「のだめオペラ」のフィナーレとともに、ついに「のだめカンタービレ」完結!
菅沼(すがぬま)率いる市民オペラも、本番まで残りわずか。
日に日に変貌を遂げるキャストとオケを合わせられない千秋は、オペラの難しさを痛感していた。
焦る千秋に、峰(みね)が仕掛けた魔法とは!
番外編ほか描き下ろしを多数ページ収録してシリーズ完結デス!
コメント
最後のお話が大好きなオペラ「魔笛」で嬉しいです。
のだめちゃんに触発されて再び音楽を再開し、楽しい音楽の時間を過ごさせてもらっています。
のだめちゃんには本当に感謝です。
「アンコール」の名の通り、
ちょっと付け足しっぽい「オペラ編」ではありましたが、
それぞれのキャラクターがやはり活き活き動いてて、
それぞれの未来の明るさを感じました。
しかしまあ『のだめカンタービレ』の世界って、
出てくる人々が結局みな才能とチャンスに恵まれてるんですよねー。
そのあたりはうらやましくて仕方ありませんよ(笑)。
あーほんといい・・・ほんとーにいい・・・。
いいよ・・・どうしよう、ほんといい・・・
とつぶやいてしまった・・・。
湧き上がるものが抑えられなくて。
ラストにクライマックスを持ってくる才能がおそろしいな・・・。
23巻(本編)で思ったけど、ラストが微妙な作品なんて沢山ありますけども、のだめちゃんはラストがほんとにいい。
ここで終わりだったら凄くいいな!
っていうとこで終わる作品って貴重だ・・・。
千秋先輩が素敵すぎる。
ギャグとシリアスの使い分けがうまい!
のだめの才能が開花するところは感動した。
絵は好きじゃないのにここまで一気に読める面白さ。
全巻読破した。
千秋にとことん一途なのだめもいいが、ピアノに関して天才的で人を魅了する演奏を行うのだめの姿が素敵。
ピアノに没頭している時は、千秋のことも忘れちゃうぐらいのめりこんじゃうのだめが、素敵すぎる。
のだめは最初から千秋のことが大好きだけど、だんだんと千秋の方がのだめに強くひかれていってしまうところは、読んでて胸がきゅんきゅんする。