のだめカンタービレ

のだめと千秋(ちあき)が初共演?「のだめオペラ」のフィナーレとともに、ついに「のだめカンタービレ」完結!
菅沼(すがぬま)率いる市民オペラも、本番まで残りわずか。
日に日に変貌を遂げるキャストとオケを合わせられない千秋は、オペラの難しさを痛感していた。
焦る千秋に、峰(みね)が仕掛けた魔法とは!
番外編ほか描き下ろしを多数ページ収録してシリーズ完結デス!

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コメント

  1. user より:

    25巻の大作とあって全員が登場して終わってホッとした。

    むしろ2回目ののだめリサイタルの終わり方よりもあっさりしていて好きかも。

    のだめと千秋先輩の共演も叶ったし!
    (ちょっとだけだけど)

    魔笛、1回ちゃんと聞いてみようかな‥
    ヨーロッパ編と同じくらい白い薔薇歌劇団編も好き(^O^)

    作者の黒木くんへの愛が溢れていて良かったと思う!

    わたしもピアノ頑張るぞー!

  2. user より:

     終わってしまいました。
    少女漫画系雑誌掲載の作品で単行本で買い続けたシリーズとしては生涯で3作品目でしたが最後まで楽しめました。
    それにしても、真一も努力家であるだけでなく相当な才能は持ってると思うが、のだめには一生勝てないだろうな、いろんな意味で w
     ターニャと黒木くんとの描き下ろし番外編も最終巻に嬉しいサービスでした。
    個人的にも黒木くんの女性の好みには共感持てるところが多くて、もう少しエピソードが欲しいと思ってたので。
    誰もが幸せにうまくいってるわけじゃないかもしれないけど後味良くシリーズの幕を閉じられたと思います、自分的にも。
  3. user より:

    のだめと千秋のキスシーンがいい。
    ターニャとくろきん応援してるよ。
    これからののだめ達をまだみていたいけど、いくらでも続いて終わりようがないからからこれでよかったのかも・・
  4. user より:

    今頃登録していいですか^^?

    5巻か6巻が出たころに手に取って以来、長きにわたり抱腹絶倒の時間を過ごさせていただいたコミックなり。

    天才的ピアニストの片鱗をまき散らしつつも、隠しきれない変態女:野田恵。
    それから、なんでも人並以上にさらっとできちゃう、けれど本当にやりたいことには努力を惜しまないホントに偉い健気な男:「センパイ」千秋真一。

    出てくる人物みんながみんな、よく作りこまれたキャラクターとなって、エピソードの洪水に心地よくまきこまれてしまうっす。

    人間、一生懸命な人は美しい。
    つうかそれを通り越すと、常軌を逸すると面白い。
    その「面白い」という評価を「笑われてる」とらえずに、「なんで?普通じゃん?」と思える人が、きっと大成する人なんだろう。

  5. user より:

    うう・・・とうとう終わってしまうのですね・・・泣

    すごい悲しいです(><)!

    マンガから始まり、ドラマも映画もすべて観てきた私としては
    人生の楽しみがひとつ減ってしまったような気持ちです(笑)

    のだめ大好きデス☆
    黒木くんも好きでした笑

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