スティーブ・ジョブズ

iPod、iPhone、iPad、iCloudなどといった、現在の私たちに繋がっている作品を次々と発表し、同時にガンと闘い続けたジョブズの晩年。
経営者として、また人間として、まさに油の乗り切ったジョブズを描ききる5話を収録。
ついに完結となる第6巻!

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コメント

  1. user より:

    ジョブズのApple復帰からiPod、iPhone、iPad、そして病気へと物語完結に向けて一気に進んだ最終巻。

    ジョブズがいた頃と以降のiPhoneXまでのAppleはどうしたって比べてしまう。

  2. user より:

    もう1度あの日々の高揚とあの日の悲しさを追体験した1巻。
    やっぱり彼の死はいまだに寂しい。
    最初のOSXからiPadまで約10年分が1巻というのはダイジェストの感なくもないが、あの10年間がもつドライブ感でもあるのだろう。
  3. user より:

    天才は何にも苦労せず、思い通りの人生が送れる……と、何で思ってしまうんだろう。
    スティーブ・ジョブズの人生は僅かな勝利と多くの苦悩の連続。
    そして、呆気なく終わりを迎える。
    でも、間違いなく世界を変えた人かあ。
  4. user より:

    全巻読み終わった。
    第1巻のジョブズと同一人物なのか?と思うほどのやつれた姿。
    最後の章は読み進むにつれ、胸が詰まった。
  5. user より:

    駆け足な感じではあったが、ジョブズが自分の納得いくように生き切った印象を受けた。

    がん治療に関してはもうちょっと医者を信じてもよかったような気もするが、私も同じことしそうなのでなんとも(笑)

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