DEATH NOTE モノクロ版

そこは天国か地獄か…。
遂に対峙する事になった月とニアは最終決着の日を迎える!
二人がそれぞれ講じた策とは一体、如何なるものなのか。
今、DEATH NOTEを巡りし戦いに、最後の審判が下される!

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コメント

  1. user より:
    DEATH NOTE (12) (ジャンプ・コミックス)

    読んでいるときは凄く面白く続きが気になったが、終わってしまったら熱も覚めてしまった。
  2. user より:
    DEATH NOTE (12) (ジャンプ・コミックス)

    ここまで本格的なミステリ風作品がジャンプで今まで存在しただろうか。

    前半の物語の展開力は特に圧巻で、自分なりにストーリーを逐次追っていかないと話に置いてけぼりにされてしまう。

    後半が前半の終わり直後から休む暇もなく展開していくのがやや読者を疲れさせるが、ここまでの大ヒットもうなずける作品である。

    一つひとつの言葉選びも丁寧で、絵も非常に魅力的である。

  3. user より:
    DEATH NOTE (12) (ジャンプ・コミックス)

    L編までで終わればよかったのにという多くの意見に賛同。

    ミサイルとか使い出したときはどうしようかと思った。

    もったいないお化けが出る作品
    (・ω`・)

  4. user より:
    DEATH NOTE (12) (ジャンプ・コミックス)

    あのまま、映画化もされるということで、引き延ばされて続いていると思っていましたが、完結していましたか!

    ビックリ。

    全12巻。
    ジャンプとしてはたいしたことない巻数ですが、12巻とは思えないほど密度の濃いマンガでした。

    なんか、「ヒカルの碁」と同じぐらい続いた気が……というのは、言い過ぎですか?

    さて、ネタばれありです。

    以下、コミックを読んでから、お読み下さい。

  5. user より:
    DEATH NOTE (12) (ジャンプ・コミックス)

    何が正義で、何が悪なのか――。

    倉庫での、月と二アとの対決を見てるとよくわからなくなってきました。

    でも、二アが言ってた事は信じられる。

    とりあえず、ノートの差し替えとかそこらへんは複雑すぎでわからない(笑)

    月と魅上の発狂っぷりが悲惨だ…。

    最後に「死」についてリュークが言ってた事が印象的だった。

    一見無駄に見えるような行動でも、実はどこかでちゃんと繋がってある結果に結び付いて――。

    世の中無駄なものは無いのかな、とちょっと思った。

    うまく言えないけれど。

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