DEATH NOTE モノクロ版

そこは天国か地獄か…。
遂に対峙する事になった月とニアは最終決着の日を迎える!
二人がそれぞれ講じた策とは一体、如何なるものなのか。
今、DEATH NOTEを巡りし戦いに、最後の審判が下される!

レビューを見る

購入・お申し込みはこちら

コメント

  1. user より:
    DEATH NOTE (12) (ジャンプ・コミックス)

    人気漫画のDEATH NOTE。

    キラである夜神月と
    そのキラを追う「L」の
    壮絶な頭脳戦。

    「L」が死ぬシーンもすごかったけど
    最後にキラ(夜神月)が死ぬシーンも
    すごかった!

  2. user より:
    DEATH NOTE (12) (ジャンプ・コミックス)

    最終巻。
    スケールの大きい第2部も悪くはないですが、やはり月とLの対決を描く第1~7巻が一番盛り上がりました。
  3. user より:
    DEATH NOTE (12) (ジャンプ・コミックス)

    最終巻。

    最期がなかなかきつかった。

    正義と悪の問題というのは難しいです。
    悪人を裁く「キラ」という存在は絶対に完全な正義ではない。
    だけど、完全悪とも言い切れないのでは?
    死刑制度は悪か?という問題ですよね。
    まだまだ議論され続けていく問題です。

    月の場合は犯罪者じゃない人も殺していますから結局殺人鬼には変わりないのでしょうが…。
    彼のやりたいことはわかるけど、賛成はできませんね。

    しかし、ラストがよくわからない。

    キラ信者と思われる人々の山の上の行進。
    最後の女性は…誰?すっきりしないなぁ。

  4. user より:
    DEATH NOTE (12) (ジャンプ・コミックス)

    【完】
     ↑このタイトル通り実質的な完結巻なので基本構造は割愛。

     一応全13巻とすることが多いですが、13巻はファンブック的な構成の様です。

     13巻も買ったはずなのに部屋を片付けた拍子にどこかへ失くしてしまったので、諦めてもう一冊買っていつか読みます。

     オチを語ってしまっても勿体ないので多くは語らず。

     なんかもぅ、もっと面白い結末があった気がして・・・。

     この結末が一つの作品のテーマだったとは思うし、デスノートの解説まで読んでいれば、予定された結末であることも分かってはいたんだけど・・・。

     最初、あれだけ念には念を入れてあらゆる事柄を警戒しすぎるほどの警戒さを見せて、準備していたのに、新章あたりから結構杜撰になってきているのよね。

     油断しているというより、この結末へ向けての逆算な気がして・・・。

     最後まで、警戒に警戒を重ね重ね重ね、その上を行く知略の応酬、どんでんどんでんどんでんを読みたかった。

     や。
    充分面白かったから、無責任な読者のわがままなんのも分かっているんだけれど・・・。

  5. user より:
    DEATH NOTE (12) (ジャンプ・コミックス)

    とうとう、やってきた。
    最終巻。

    私的には、スッキリした。

    やっぱり2部もやって正解!

    1部だけより、話が難解になって良かった。

    この漫画、素晴らしく良かった。

タイトルとURLをコピーしました