DEATH NOTE モノクロ版 実写化された漫画 2023.08.24 そこは天国か地獄か…。遂に対峙する事になった月とニアは最終決着の日を迎える!二人がそれぞれ講じた策とは一体、如何なるものなのか。今、DEATH NOTEを巡りし戦いに、最後の審判が下される! レビューを見る 購入・お申し込みはこちら
DEATH NOTE (12) (ジャンプ・コミックス) 最終巻。月のラストの顔とか行動とかが主人公なのに衝撃的でした。リュークはリュークらしい行動だったかもなぁ。最終話によくわからない描写があって気になりました。ミサミサは?月とメロの一騎打ちになってからはちょっと都合よくないかなとか思ったりしたところが微妙にあったりしましたが、長引かせすぎずよかったかもです。
DEATH NOTE (12) (ジャンプ・コミックス) なんだかんだで、月の「父のような人が死ぬような世の中にはしたくない」というのは本当の想いなんだろうなと感じる。あの状況で嘘つくとは思えないし。松田さんの純粋さはやっぱり好きだな。
DEATH NOTE (12) (ジャンプ・コミックス) 夜神月は正義絶対にではなく、悪にとっての悪であってLやニアは悪にとっての悪にとっての悪であると思う。メロはマフィアと組んでいたので悪かなぁ・・・ どっちにしても月が死ぬとは思っていなかったので残念だった。
コメント
DEATH NOTE (12) (ジャンプ・コミックス)
堪能 劇的なストーリーは終わり方が難しいですな。
私はL・ニア派。
【2007.04】
DEATH NOTE (12) (ジャンプ・コミックス)
月のラストの顔とか行動とかが主人公なのに衝撃的でした。
リュークはリュークらしい行動だったかもなぁ。
最終話によくわからない描写があって気になりました。
ミサミサは?月とメロの一騎打ちになってからはちょっと都合よくないかなとか思ったりしたところが微妙にあったりしましたが、長引かせすぎずよかったかもです。
DEATH NOTE (12) (ジャンプ・コミックス)
月も普通の家庭に
生まれてきていれば
ばれなかったんでしょうね…
でもそれじゃ、話になりませんね。
ミサミサ最後自殺らしいですよ
DEATH NOTE (12) (ジャンプ・コミックス)
あの状況で嘘つくとは思えないし。
松田さんの純粋さはやっぱり好きだな。
DEATH NOTE (12) (ジャンプ・コミックス)
メロはマフィアと組んでいたので悪かなぁ・・・
どっちにしても月が死ぬとは思っていなかったので残念だった。