DEATH NOTE モノクロ版

そこは天国か地獄か…。
遂に対峙する事になった月とニアは最終決着の日を迎える!
二人がそれぞれ講じた策とは一体、如何なるものなのか。
今、DEATH NOTEを巡りし戦いに、最後の審判が下される!

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コメント

  1. user より:
    DEATH NOTE (12) (ジャンプ・コミックス)

    2006.10.29 1~12巻まで読了。
       映画を見て原作を読みたくなった。
    原作は推理戦・頭脳戦がじっくり描かれていて楽しめた。
    ラストもあれでよかったと思う。
  2. user より:
    DEATH NOTE (12) (ジャンプ・コミックス)

    サスペンスコミック最終巻。

    なんとなくこうなるんだと予測をつけていたら本当に最後はこういう風になった感じ……。

    でもどの巻より迫力というか人間ドラマがありました。
    月がガタガタになる顔なんてこの巻しか拝めない……。

  3. user より:
    DEATH NOTE (12) (ジャンプ・コミックス)

    マジでおもろいぞこれは!
    読んだ方がぜぇったいいいぞこれは!

    そりゃ映画化もアニメ化もしますわ!

  4. user より:
    DEATH NOTE (12) (ジャンプ・コミックス)

    少年誌で、ここまで息を飲む心理戦を展開することができるのかと誰もが唖然とした『DEATH NOTE』。
    ていうかその前に、緻密すぎる構成が凄すぎ!
    表紙のデザインおしゃれすぎ!
    話の展開が複雑なのと文字数の多さで、一冊読むのにやたら時間がかかる…。
    内容濃すぎ!

    細かいところまでまったく手が抜かれていない画といい、全巻を通して、何だか気迫のようなものすら漂っています。
    漫画という枠を超えて、サスペンスの金字塔とすら言ってしまって問題ないのではないでしょうか。
    ライトの目つき、巻を追うごとに鋭さ(=悪の部分)が強調されていますよね。

  5. user より:
    DEATH NOTE (12) (ジャンプ・コミックス)

    あのまま、映画化もされるということで、引き延ばされて続いていると思っていましたが、完結していましたか!

    ビックリ。

    全12巻。
    ジャンプとしてはたいしたことない巻数ですが、12巻とは思えないほど密度の濃いマンガでした。

    なんか、「ヒカルの碁」と同じぐらい続いた気が……というのは、言い過ぎですか?

    さて、ネタばれありです。

    以下、コミックを読んでから、お読み下さい。

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