NANA―ナナ― 映画化された漫画 2023.08.09 仕事を詰め、誕生日のことを考えないよう努めるナナ。一方、レンと一緒にナナに会いに行けると、期待に胸を膨らませていた奈々のもとに思いもよらぬ報せが――! レビューを見る 購入・お申し込みはこちら
NANA―ナナ― 21 (りぼんマスコットコミックス) レン死んだのに全く悲しくない。 唐突だからかもしれないけど、そこまで主人公に感情移入できないんだろうな。 まあNANAはお洒落な絵が好きで読んでるからいいんだけど。 でもオマケも作者のひとことも醒めるなー
NANA―ナナ― 21 (りぼんマスコットコミックス) 10年以上振りに1巻から読み直したけれど、この作品の魅力にグッと惹きこまれる。 すれ違い、交差する思いが、愛おしくもあり、苦しくもある。それがこの作品の魅力。 連載再開を心待ちにしたい。
NANA―ナナ― 21 (りぼんマスコットコミックス) マンネリというか遅々として進まない彼らの物語、ここにきて物凄い大きな衝撃ネタが投入された! 作者も巻末で、描くのがしんどかった巻とコメントしてたけど、ほんとそうだなー。ヤスの存在が救いだな。
NANA―ナナ― 21 (りぼんマスコットコミックス) 思い入れってあんまりないんだ ただ、昔からずっと読んでてそれぞれの生き方とかそばにいる人との接し方の違いや、それぞれの夢なんかを見ていると感情移入してしまう レンの死がどれだけの人に影響を及ぼしているか目の当たりにした一冊だったシンちゃんの震え方が可哀相に思え、レイラの身勝手さに怒りを覚えたタクミの冷静さは納得してしまうし、奈々の迷う部分も分かるみゅーの遠巻きに見てるところとか ノブとタクミが霊安室で対面するシーンは自分の現実には決して起こってほしくない場面だった辛すぎる ナナはこれからどうしていくんだろう・・?ブラストの存続の危機・・は感じる
NANA―ナナ― 21 (りぼんマスコットコミックス) 正直、悲しいばかりの一冊でした。 とゆーわけで。レンが死んでからのお話ね。 レンの死をタクミが知り、奈々が知り。ヤスが知り、そしてナナへ・・・お話としてレンが死ぬのはアリだけど、キャラ的にレン大好きだったからちょー悲しい! そしてみんな真っ白になった。
コメント
NANA―ナナ― 21 (りぼんマスコットコミックス)
唐突だからかもしれないけど、
そこまで主人公に感情移入できないんだろうな。
まあNANAはお洒落な絵が好きで読んでるからいいんだけど。
でもオマケも作者のひとことも醒めるなー
NANA―ナナ― 21 (りぼんマスコットコミックス)
すれ違い、交差する思いが、愛おしくもあり、苦しくもある。
それがこの作品の魅力。
連載再開を心待ちにしたい。
NANA―ナナ― 21 (りぼんマスコットコミックス)
作者も巻末で、描くのがしんどかった巻とコメントしてたけど、ほんとそうだなー。
ヤスの存在が救いだな。
NANA―ナナ― 21 (りぼんマスコットコミックス)
ただ、昔からずっと読んでて
それぞれの生き方とかそばにいる人との
接し方の違いや、それぞれの夢なんかを見ていると
感情移入してしまう
レンの死がどれだけの人に影響を及ぼしているか
目の当たりにした一冊だった
シンちゃんの震え方が可哀相に思え、レイラの
身勝手さに怒りを覚えた
タクミの冷静さは納得してしまうし、奈々の
迷う部分も分かる
みゅーの遠巻きに見てるところとか
ノブとタクミが霊安室で対面するシーンは
自分の現実には決して起こってほしくない場面だった
辛すぎる
ナナはこれからどうしていくんだろう・・?
ブラストの存続の危機・・は感じる
NANA―ナナ― 21 (りぼんマスコットコミックス)
とゆーわけで。
レンが死んでからのお話ね。
レンの死をタクミが知り、奈々が知り。
ヤスが知り、そしてナナへ・・・
お話としてレンが死ぬのはアリだけど、キャラ的にレン大好きだったからちょー悲しい!
そしてみんな真っ白になった。