NANA―ナナ―

仕事を詰め、誕生日のことを考えないよう努めるナナ。
一方、レンと一緒にナナに会いに行けると、期待に胸を膨らませていた奈々のもとに思いもよらぬ報せが――!

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コメント

  1. 続きが見たいです

    もう続編は発行されないのでしょうか・・・・
    気になって気になって。
  2. user より:
    NANA―ナナ― 21 (りぼんマスコットコミックス)

    休載中になってますけど。
    レンがなくなり、軸がなくなったところで、次の展開は、というところでの休載に、この先、本当にこの作品は終りを迎えるのだろうかって不安もあるけれど。
    矢沢あいは最高のエンターテイナーだなぁ、と思う。
    物語描かせたら、話の持って行き方をきちんとわかっている。
    趣味がいいとは言えないけど、そこは認めざるを得ない。
    (10/3/23)
  3. user より:
    NANA―ナナ― 21 (りぼんマスコットコミックス)

    奈々とタクミがくっついてあたりからモヤモヤしながら見た。

    途中に出てくる、「ねえ、ハチ?」「会いたいナナ」みたいなお手紙?ポエム?読むたびに不安になる。

  4. user より:
    NANA―ナナ― 21 (りぼんマスコットコミックス)

    思い入れってあんまりないんだ
    ただ、昔からずっと読んでて
    それぞれの生き方とかそばにいる人との
    接し方の違いや、それぞれの夢なんかを見ていると
    感情移入してしまう
    レンの死がどれだけの人に影響を及ぼしているか
    目の当たりにした一冊だった
    シンちゃんの震え方が可哀相に思え、レイラの
    身勝手さに怒りを覚えた
    タクミの冷静さは納得してしまうし、奈々の
    迷う部分も分かる
    みゅーの遠巻きに見てるところとか
    ノブとタクミが霊安室で対面するシーンは
    自分の現実には決して起こってほしくない場面だった
    辛すぎる
    ナナはこれからどうしていくんだろう・・?
    ブラストの存続の危機・・は感じる
  5. user より:
    NANA―ナナ― 21 (りぼんマスコットコミックス)

    正直、悲しいばかりの一冊でした。

    とゆーわけで。
    レンが死んでからのお話ね。

    レンの死をタクミが知り、奈々が知り。
    ヤスが知り、そしてナナへ・・・
    お話としてレンが死ぬのはアリだけど、キャラ的にレン大好きだったからちょー悲しい!

    そしてみんな真っ白になった。

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