バーテンダー

佐々倉溜と翼の店で、師・葛原の思いが分からないと悩みを打ち明ける弟子・白石。
そんな彼に出す佐々倉の一杯とは!
心を癒すバーテンダーの『神のグラス』の物語、感動の最終巻…。

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コメント

  1. user より:

    とうとうBartenderも最終章を迎えた。

    アルバイトでバーテンダーを始めて、そこの店長に勧められたのがきっかけ。

    始めは「ここまでするか?」と思っていたが、バイトを続けていくにあたり「ここまで考えられる佐々倉溜みたいになりたい!
    」と感じるようになった。

    サービス業に関わらず、すべての人に1巻から読んでほしいと心から願う。

    そして佐々倉さんのように、人の気持ちを考えられる人間がもっともっと誕生して欲しいとも感じる。

  2. user より:

    カクテルをめぐる人間模様。

    ときどきこじつけ的な話もあったけど、最終巻。

    主人公も成長したけど、なんだかなー。

    ここまできてスッキリしない。

    パリ編も長友さんの画で読みたかった。

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