ピューと吹く!ジャガー モノクロ版 実写化された漫画 2023.08.13 父間池留との別離、偽者ハマーの出現、次々と起こる不可解な出来事!本物の父と名乗る男・エアーJが明かした、ジャガージュン市の出生の秘密とは!連載10年、衝撃の完結巻!49p長編読切「ポー」同時収録! レビューを見る 購入・お申し込みはこちら
ピューと吹く!ジャガー 20 (ジャンプコミックス) とうとう終わってしまった。まあ実際に最終巻が発売されてからは1年近くたっているけど。連載10年ということは僕がジャンプを読み始めた時にはもうすでに連載されていたということで、ギャグ漫画でそれだけ続けられたというのはかなりすごいと思う。この漫画が終わってしまってからジャンプの巻末枠はずっと空白であるけどこの先この漫画に代わる巻末漫画がでてくるのだろうか。 とにかくこの人は本当に作画と話作りが上手いと思う。今まで読んできてものすごくてきっとーーな話も腐るほどあったけどそれでもギャグ漫画というくくりの中でパロディから4コマ、果ては訳のわからない作者の思いつきのブチまけまで本当に様々な形式で描かれてきた。例えば今あるジャンプのギャグ枠であるスケダンやいぬまるのように固定された雰囲気がほとんどないのがすごい。むしろ固定されてないというのがこの漫画のスタイルだったような気がする。そういう意味でこの人はとても器用で味のある作者だと思う。 ただギャグ以外のストーリーものはどうも微妙な感じではあるけど。 しかし「ピューと吹く!ジャガ~」は本当に面白い漫画でした!今までの人生で読んできた漫画のなかでもズバ抜けて好きな作品。 うすた先生は10年間お疲れ様でした!
ピューと吹く!ジャガー 20 (ジャンプコミックス) ついに完結を迎えてしまったジャガーさんの最終巻。 ジャンプを締めくくるマンガがなくなってしまって、さびしい気がします。 特別編の『マブタニック』、ジャンプで読んでいた時はなんだこりゃと思いましたが、その前にこの映画の話をしていたのだとわかりました。 『マブタニック』、すごくおもしろいです。
ピューと吹く!ジャガー 20 (ジャンプコミックス) ジャガーさんの最終巻。 かなり前に読み終わってるけど、ほんとにほんとに大好きだったので。 なんかもう、ほんととんでもない終わり方だったけど、最後の最後まで笑わせてもらいました。 ありがとう、ジャガーさん。
ピューと吹く!ジャガー 20 (ジャンプコミックス) 「すごいよマサルさん!」に出会ったのは小6の春だった。 衝撃的だった。 こんなギャグがこの世にあったのか! 僕はうすた京介先生から多大な影響を受けている。 思い起こせば、今までの僕にとって、親しい友達になれるかどうかは、うすた京介的ギャグを共有できるかどうかが、ひとつのハードルになってたのは間違いない。 そして「ピューと吹く!ジャガー」最終巻。 衝撃的なラストだった。 ハマー・・・・毎週、ジャンプの最後の方の頁が大好きだった。 今はもう開かない。 うすた先生、早く帰ってきて!
コメント
ピューと吹く!ジャガー 20 (ジャンプコミックス)
まあ実際に最終巻が発売されてからは1年近くたっているけど。
連載10年ということは僕がジャンプを読み始めた時にはもうすでに連載されていたということで、ギャグ漫画でそれだけ続けられたというのはかなりすごいと思う。
この漫画が終わってしまってからジャンプの巻末枠はずっと空白であるけどこの先この漫画に代わる巻末漫画がでてくるのだろうか。
とにかくこの人は本当に作画と話作りが上手いと思う。
今まで読んできてものすごくてきっとーーな話も腐るほどあったけどそれでもギャグ漫画というくくりの中でパロディから4コマ、果ては訳のわからない作者の思いつきのブチまけまで本当に様々な形式で描かれてきた。
例えば今あるジャンプのギャグ枠であるスケダンやいぬまるのように固定された雰囲気がほとんどないのがすごい。
むしろ固定されてないというのがこの漫画のスタイルだったような気がする。
そういう意味でこの人はとても器用で味のある作者だと思う。
ただギャグ以外のストーリーものはどうも微妙な感じではあるけど。
しかし「ピューと吹く!
ジャガ~」は本当に面白い漫画でした!
今までの人生で読んできた漫画のなかでもズバ抜けて好きな作品。
うすた先生は10年間お疲れ様でした!
ピューと吹く!ジャガー 20 (ジャンプコミックス)
ジャンプを締めくくるマンガがなくなってしまって、さびしい気がします。
特別編の『マブタニック』、ジャンプで読んでいた時はなんだこりゃと思いましたが、その前にこの映画の話をしていたのだとわかりました。
『マブタニック』、すごくおもしろいです。
ピューと吹く!ジャガー 20 (ジャンプコミックス)
かなり前に読み終わってるけど、
ほんとにほんとに大好きだったので。
なんかもう、ほんととんでもない終わり方だったけど、
最後の最後まで笑わせてもらいました。
ありがとう、ジャガーさん。
ピューと吹く!ジャガー 20 (ジャンプコミックス)
連載開始時に大学生でいま社会人、ラストの方を読みながら自分も10年を感じた。
ピューと吹く!ジャガー 20 (ジャンプコミックス)
」に出会ったのは小6の春だった。
衝撃的だった。
こんなギャグがこの世にあったのか!
僕はうすた京介先生から多大な影響を受けている。
思い起こせば、今までの僕にとって、親しい友達になれるかどうかは、うすた京介的ギャグを共有できるかどうかが、ひとつのハードルになってたのは間違いない。
そして「ピューと吹く!
ジャガー」最終巻。
衝撃的なラストだった。
ハマー・・・・
毎週、ジャンプの最後の方の頁が大好きだった。
今はもう開かない。
うすた先生、早く帰ってきて!