プライド 漫画賞受賞のおすすめ漫画 2023.08.09 ウィーンでのデビュー後、SRMのレコーディングの為に帰国した史緒。出産を控え、幸せに満ちた萌と再会し、彼女の本当の姿を知る。新たな絆が生まれた二人は!遂に最終巻! レビューを見る 購入・お申し込みはこちら
プライド 12 (クイーンズコミックス) 母の影響で、少女漫画といえば一条ゆかり、槇村さとる、成田美名子がわたしの御三家。大好き! プライド最終巻、ちょっと尻すぼみ感はあるものの、満足です。 史緒さんがべらぼうにかっこいい。こんなかっこいい女になりたい。プライド高い=傲慢 だとかちょっとしたネガティブイメージがあるけれど、気にしない。誇り高く生きるんだ。花のように。
プライド 12 (クイーンズコミックス) 久々の再読。一条漫画は昔から読んできたけれど、感動したのはおそらくこの作品が初めて。12巻をはじめて手にしたとき、ウエディングドレスの表紙にびっくりしたけど、まさか最終巻で、しかもこんな終わりとは・・・いい意味で裏切られました。(2012/2/2 初読)ランダム再読。やっぱりこの漫画好き。最後思いっきり詰め込んだ感はあるけど。ドラマにならないかな・・・あ、映画にはなったんだ・・・でも完結前だったしね。ゴージャスな女優さんはなかなかいそうもないけども。 (2012/9/27 再読)
プライド 12 (クイーンズコミックス) やっと買えました! そして 無事に完結~~♪ まさかの終わり方でしたが 作品としては イイカンジに盛り上がって終ったと思います~! なんか 神野さんと史緒さんの変貌ぶりが ビックリだったけど微笑ましくてよかったですね(笑) コチラは今度は舞台化だそうですけど 昼ドラとかもイケると思います( ^ー゜)bでも 昼ドラじゃ クオリティの高い歌とか 海外ロケは難しいかな?なんか しょぼい設定に変更して ドラマ化とかされそう(笑)
プライド 12 (クイーンズコミックス) 全12巻、日をまたいで一気に読みました。 昼ドラ、でした。 萌ちゃんは満島ひかりさんのイメージだなぁ……と思っていたら、実際に映像化では彼女が演じていたんですね。ナットク。 でも、史緒クンや蘭ちゃんのイメージが湧かなかった……。 ラスト、わだかまりのないハッピーエンドになるには、このようにするしかなかったのかもしれませんが、それでも、違う未来も見てみたかったです。 それにしても、女の友情と確執を描かせたら、一条ゆかりさんの右に出るものはないですね。 以前読んだ「女ともだち」以来、すごく引き込まれました。
コメント
プライド 12 (クイーンズコミックス)
大好き!
プライド最終巻、ちょっと尻すぼみ感はあるものの、満足です。
史緒さんがべらぼうにかっこいい。
こんなかっこいい女になりたい。
プライド高い=傲慢 だとかちょっとしたネガティブイメージがあるけれど、気にしない。
誇り高く生きるんだ。
花のように。
プライド 12 (クイーンズコミックス)
一条漫画は昔から読んできたけれど、感動したのはおそらくこの作品が初めて。
12巻をはじめて手にしたとき、ウエディングドレスの表紙にびっくりしたけど、まさか最終巻で、しかもこんな終わりとは・・・いい意味で裏切られました。
(2012/2/2 初読)
ランダム再読。
やっぱりこの漫画好き。
最後思いっきり詰め込んだ感はあるけど。
ドラマにならないかな・・・あ、映画にはなったんだ・・・でも完結前だったしね。
ゴージャスな女優さんはなかなかいそうもないけども。
(2012/9/27 再読)
プライド 12 (クイーンズコミックス)
そして 無事に完結~~♪
まさかの終わり方でしたが 作品としては イイカンジに盛り上がって終ったと思います~!
なんか 神野さんと史緒さんの変貌ぶりが ビックリだったけど微笑ましくてよかったですね(笑)
コチラは今度は舞台化だそうですけど 昼ドラとかもイケると思います( ^ー゜)b
でも 昼ドラじゃ クオリティの高い歌とか 海外ロケは難しいかな?
なんか しょぼい設定に変更して ドラマ化とかされそう(笑)
プライド 12 (クイーンズコミックス)
昼ドラ、でした。
萌ちゃんは満島ひかりさんのイメージだなぁ……と思っていたら、実際に映像化では彼女が演じていたんですね。
ナットク。
でも、史緒クンや蘭ちゃんのイメージが湧かなかった……。
ラスト、わだかまりのないハッピーエンドになるには、このようにするしかなかったのかもしれませんが、それでも、違う未来も見てみたかったです。
それにしても、女の友情と確執を描かせたら、一条ゆかりさんの右に出るものはないですね。
以前読んだ「女ともだち」以来、すごく引き込まれました。
プライド 12 (クイーンズコミックス)
予想できたことと全く予想外のことでありゃ?というのと…
ほほぉ~こう落としてきましたか。