プライド

ウィーンでのデビュー後、SRMのレコーディングの為に帰国した史緒。
出産を控え、幸せに満ちた萌と再会し、彼女の本当の姿を知る。
新たな絆が生まれた二人は!
遂に最終巻!

レビューを見る

購入・お申し込みはこちら

コメント

  1. user より:
    プライド 12 (クイーンズコミックス)

    母の影響で、少女漫画といえば一条ゆかり、槇村さとる、成田美名子がわたしの御三家。
    大好き!

    プライド最終巻、ちょっと尻すぼみ感はあるものの、満足です。

    史緒さんがべらぼうにかっこいい。
    こんなかっこいい女になりたい。
    プライド高い=傲慢 だとかちょっとしたネガティブイメージがあるけれど、気にしない。
    誇り高く生きるんだ。
    花のように。

  2. user より:
    プライド 12 (クイーンズコミックス)

    久々の再読。
    一条漫画は昔から読んできたけれど、感動したのはおそらくこの作品が初めて。
    12巻をはじめて手にしたとき、ウエディングドレスの表紙にびっくりしたけど、まさか最終巻で、しかもこんな終わりとは・・・いい意味で裏切られました。
    (2012/2/2 初読)
    ランダム再読。
    やっぱりこの漫画好き。
    最後思いっきり詰め込んだ感はあるけど。
    ドラマにならないかな・・・あ、映画にはなったんだ・・・でも完結前だったしね。
    ゴージャスな女優さんはなかなかいそうもないけども。
     (2012/9/27 再読)
  3. user より:
    プライド 12 (クイーンズコミックス)

    やっと買えました!

    そして 無事に完結~~♪

    まさかの終わり方でしたが 作品としては イイカンジに盛り上がって終ったと思います~!

    なんか 神野さんと史緒さんの変貌ぶりが ビックリだったけど微笑ましくてよかったですね(笑)

    コチラは今度は舞台化だそうですけど 昼ドラとかもイケると思います( ^ー゜)b
    でも 昼ドラじゃ クオリティの高い歌とか 海外ロケは難しいかな?
    なんか しょぼい設定に変更して ドラマ化とかされそう(笑)

  4. user より:
    プライド 12 (クイーンズコミックス)

    全12巻、日をまたいで一気に読みました。

    昼ドラ、でした。

    萌ちゃんは満島ひかりさんのイメージだなぁ……と思っていたら、実際に映像化では彼女が演じていたんですね。
    ナットク。

    でも、史緒クンや蘭ちゃんのイメージが湧かなかった……。

    ラスト、わだかまりのないハッピーエンドになるには、このようにするしかなかったのかもしれませんが、それでも、違う未来も見てみたかったです。

    それにしても、女の友情と確執を描かせたら、一条ゆかりさんの右に出るものはないですね。

    以前読んだ「女ともだち」以来、すごく引き込まれました。

  5. user より:
    プライド 12 (クイーンズコミックス)

    おおお~怒濤のクライマックス?
    予想できたことと全く予想外のことでありゃ?というのと…
    ほほぉ~こう落としてきましたか。
タイトルとURLをコピーしました