プライド 漫画賞受賞のおすすめ漫画 2023.08.09 ウィーンでのデビュー後、SRMのレコーディングの為に帰国した史緒。出産を控え、幸せに満ちた萌と再会し、彼女の本当の姿を知る。新たな絆が生まれた二人は!遂に最終巻! レビューを見る 購入・お申し込みはこちら
プライド 12 (クイーンズコミックス) それぞれの思いが、通い合いそうなところですれ違う、焦れったい展開にはまる。なのに最後それか~? ふつうにスッキリしてしまった。もう少し不安材料を残してほしかったなぁ。
プライド 12 (クイーンズコミックス) たった今読み終えました。 なんか…自分で言っててばかみたいだけど震えて文章が打てない。 モニタが歪んでしまうくらい涙腺が可笑しい。 落ち着いてから書けばいいのに、今書かないといけない気がしてる。 だけど全然言葉にならない。 好き大好きどうしてかなここには愛が溢れている。 納得いかない部分もある。 だって、どうして、って、思う。 どうしてだ……。 幸せの形を模索している。 幸せになって欲しかった、彼女には。 最期の瞬間に……なんていうのはやっぱり奇麗事だ。と思う。 …駄目だBGMでミスチル聴いてたら今『GIFT』流れてきた……。 まとまらないよ。 悲しいとか。嬉しいとか。感動したとか。 まとめられない。 シオ、幸せになって。 ありがとう。 貴女に何度勇気を貰ったか知れない。 何度感動を貰ったか知れない。 蘭ちゃん、ありがとう。 貴方と何回一緒に泣いたか。 胸を締め付けられたか。 ありがとう。 ありがとう。 神野さん。 物語の後半、どれだけ貴方が愛しくなったか。 気分はほんと母でした(笑)。 でも乙女でした(苦笑)。 …ありがとう。 この幸せ者。 ありがとう。 緑川萌を私は忘れないし。 麻見史緒にずっと憧れ続けるだろう。 現実の自分の世界にこれ程までに心を震わせてくれる存在は残念ながらいないのだけど。 誰の胸にも涸れない泉がある。 抱きしめたい存在がいる。 だから「自分なんて」と思わずに生き続けたい。 できるだけたくさん、人を愛することを知って、生き続けたい。 一条ゆかりが漫画を描き続けてくれていることをひたすら感謝したい。 …やっぱり支離滅裂だけど……、以上。
とっちらかって円満終わり この前までも酷かったですが、最後まで酷かったですね。骨組みだけ他の人に描いてもらってそれに沿って感情描写を好きに描いたらいい漫画になったんではないでしょうか。 怖い顔を描かせたらそういない作家さんかと思います。 色々駄目に感じる点はありますが、一番は主人公が最後までポンコツで、結局そんなに成長してないのにオペラ歌手として無理やり成功、それに無闇に崇拝・傾倒する二人の男と悪役女、その他モブの夢漫画でした。
コメント
プライド 12 (クイーンズコミックス)
なのに最後それか~? ふつうにスッキリしてしまった。
もう少し不安材料を残してほしかったなぁ。
プライド 12 (クイーンズコミックス)
なんか…自分で言っててばかみたいだけど
震えて文章が打てない。
モニタが歪んでしまうくらい涙腺が可笑しい。
落ち着いてから書けばいいのに、今書かないといけない気がしてる。
だけど全然言葉にならない。
好き
大好き
どうしてかな
ここには愛が溢れている。
納得いかない部分もある。
だって、どうして、って、思う。
どうしてだ……。
幸せの形を模索している。
幸せになって欲しかった、彼女には。
最期の瞬間に……なんていうのはやっぱり奇麗事だ。
と思う。
…駄目だBGMでミスチル聴いてたら今『GIFT』流れてきた……。
まとまらないよ。
悲しいとか。
嬉しいとか。
感動したとか。
まとめられない。
シオ、幸せになって。
ありがとう。
貴女に何度勇気を貰ったか知れない。
何度感動を貰ったか知れない。
蘭ちゃん、ありがとう。
貴方と何回一緒に泣いたか。
胸を締め付けられたか。
ありがとう。
ありがとう。
神野さん。
物語の後半、どれだけ貴方が愛しくなったか。
気分はほんと母でした(笑)。
でも乙女でした(苦笑)。
…ありがとう。
この幸せ者。
ありがとう。
緑川萌を私は忘れないし。
麻見史緒にずっと憧れ続けるだろう。
現実の自分の世界に
これ程までに心を震わせてくれる存在は
残念ながらいないのだけど。
誰の胸にも涸れない泉がある。
抱きしめたい存在がいる。
だから「自分なんて」と思わずに生き続けたい。
できるだけたくさん、人を愛することを知って、生き続けたい。
一条ゆかりが漫画を描き続けてくれていることを
ひたすら感謝したい。
…やっぱり支離滅裂だけど……、以上。
とっちらかって円満終わり
骨組みだけ他の人に描いてもらってそれに沿って感情描写を好きに描いたらいい漫画になったんではないでしょうか。
怖い顔を描かせたらそういない作家さんかと思います。
色々駄目に感じる点はありますが、一番は主人公が最後までポンコツで、結局そんなに成長してないのにオペラ歌手として無理やり成功、それに無闇に崇拝・傾倒する二人の男と悪役女、その他モブの夢漫画でした。
プライド 12 (クイーンズコミックス)
あらら、そうなってしまうんだ。
いやでも、神野さん、良かったね。
子供の口調が引っかかるけど、それは些末事。
プライド 12 (クイーンズコミックス)
ラストは…昼ドラすぎたけれど、最後までぐいぐい読みました。
夢に向かってまっすぐ進むシオくんはかっこいい!