
明治十年晩秋、東京府新吉原に現れた志々雄真実と二人の部下。
初めて結集される十本刀が交戦する相手とは…!
駒形由美や十本刀との邂逅を描いた、志々雄真実の組織旗揚げの物語!
※本電子書籍にはマンガ・小説・キャラクター解説が含まれております。
1ページ毎の画像表示となるため、小説部分も含め、文字サイズ等の設定を変更することができません。
ご了承ください。
映画化された漫画
明治十年晩秋、東京府新吉原に現れた志々雄真実と二人の部下。
初めて結集される十本刀が交戦する相手とは…!
駒形由美や十本刀との邂逅を描いた、志々雄真実の組織旗揚げの物語!
※本電子書籍にはマンガ・小説・キャラクター解説が含まれております。
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ご了承ください。
コメント
志々雄一派
漫画と小説が一冊になっていて、漫画よりも小説の方がページ数が多い内容になっているので、漫画を目当てに読むとガッカリするかもしれません。
漫画は志々雄と由美の出会い、小説は同時間軸の方治にスポットライトが当たっていて、本編とは違う角度から知る彼らの行動、人間味が面白かったです。
【購入時要検討】半分は小説です
漫画はその小説の漫画となりますので、ページ数としては100Pほどです
SAMPLE確認で確認できませんのでその上、購入したい方はしてください
るろけん自体は好きです
るろうに剣心 裏幕―炎を統べる―
でも漫画と小説部分は個人的には見たいもの見れて満足です。
やっぱキャラ造形として十本刀カッケーんだわ。
原作本編で戦闘ではちょっと影薄かった方治さん大活躍。
特に飛翔の蝙也が「風魔一族の子孫の末裔」って。
え?あったっけそんな設定。
いや、むしろ駒形由美のスピンオフと言えるかもしれません。
(/ω\)
10本刀の活躍も、もう少し見たかったな~と思いつつも、全体的に満足度の高い1冊でした!
キャラのバックボーンを知ってから再度本編を読むと、また違った趣が出てきますね。