ミステリー民俗学者 八雲樹

愛する男女が、一年に一度結ばれる聖なる七夕の夜に、起きた殺人事件…。
民俗学者であり、素人探偵でもある八雲樹は、事件の背後にいかなる愛の悲劇を見たのか…? 表題作の他、目撃者の証言の食い違いを見事に解いてみせる「祭りの夜・闇の契り」、愛犬家の画家のダイイングメッセージの謎に迫る「彼女だけは知っていた」、新婦の初夜をめぐる殺人事件のトリックに挑む「宴の夜の殺意」。
「ビジネスジャンプ」で好評連載された全四作品を完全収録!

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コメント

  1. user より:

    基本的にトリックが幼稚というか、簡単というか。
    まあ、それで至極わかりやすいミステリーになってるんだけど。
    読み応えとしてはイマイチかなあ。
    つか、9巻でいきなり八雲と富良野がラブラブになってるんですが。
    大学辞めてるし。
    次巻はもういいかな・・・
  2. user より:

    民俗学の知識で謎を解いていくスタイルは、話としては面白いのだけど毎回登場人物が少ないので犯人が簡単に絞れてしまう点から謎解き要素がかなり無くなるのがちと残念。
  3. user より:

    富良野さんとくっついちゃいましたね~。
    なんか個人的にはまだ曖昧な関係でいて欲しかった気も…
  4. user より:

    今まで結構八雲自体に謎があったので面白かったんだけど、なんだか急に普通の推理ものになってつまらない感じが・・・。

    がんばれ!

  5. user より:

    基本的にトリックが幼稚というか、簡単というか。
    まあ、それで至極わかりやすいミステリーになってるんだけど。
    読み応えとしてはイマイチかなあ。
    つか、9巻でいきなり八雲と富良野がラブラブになってるんですが。
    大学辞めてるし。
    次巻はもういいかな・・・
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