BLEACH モノクロ版

ずっと護り続けたい絆があるから、男は戦う――。
仲間と刻んできた想いの全てを刀に込め、一護はユーハバッハとの最終決戦へ!
死神vs滅却師、千年に亘る永き因縁の結末は…!
感動の『BLEACH』最終巻!

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コメント

  1. user より:
    BLEACH―ブリーチ― 74 (ジャンプコミックス)

    67から最終巻まで残っていたのを、やっとのこと読み切り。
    やっぱり特筆すべきはバトルシーンを含めたキャラのかっこよさだったな、この漫画は。
    特に”卍解”の圧倒的破壊力にはいつも悶絶。
    『お、どんなのが飛び出すの!
    』って、そこでボルテージマックスになりますもん。
    最後、あいぜんとかグリムジョーとかひつがやとかが勢揃いしたのは良かったけど、あまり前後関係とかなくて、ただ出てきましたみたいな感じだったから、やっぱり全体を通してのストーリー性としては、ちょっと不満を覚えてしまうのでした。
    でもトータルとして、かなり楽しめた漫画でした。
    好き。
  2. user より:
    BLEACH―ブリーチ― 74 (ジャンプコミックス)

    カップリングではイチルキか一織かという論争があり、最終的に一織になった。
    物語上のキャラクターの重要性という点では朽木ルキアである。
    しかし、重要な女性キャラと恋愛の分離は既に『ドラゴンボール』で実現している。
    同時期に連載した『NARUTO -ナルト-』でもナルサクかナルヒナかという論争があり、最終的にナルヒナになった。

    井上織姫は破面篇では「あーあ 人生が5回くらいあったらいいのになあ!
    そしたらあたし、5回とも違う街で生まれて5回とも違うものをお腹いっぱいに食べて5回とも違う仕事をして…それで5回とも…同じ人を好きになる」との名台詞があり(『BLEACH―ブリーチ― 27』)、ヒロインしている。
    但し、虚圏での囚われのお姫様という受動性点が昭和のヒロイン的に逆に批判された。

    しかし、『BLEACH―ブリーチ― 60』で黒崎一護の母親の過去が描かれ、それが織姫と似ていた。
    小説『BLEACH WE DO knot ALWAYS LOVE YOU』でも夏梨が織姫は母親に似ていると言っている。
    これで一織が納得できるようになった。

  3. ありがとう

    長い間ありがとうございました。

    素晴らしい作品でした。

    青春に大きな影響を与えてくれました。

    ありがとうございました。

  4. user より:
    BLEACH―ブリーチ― 74 (ジャンプコミックス)

    ずっと護り続けたい絆があるから、男は戦う――。
    仲間と刻んできた想いの全てを刀に込め、一護はユーハバッハとの最終決戦へ!
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    感動の『BLEACH』最終巻!
    (Amazon紹介より)
    最後の方はいろいろな敵と能力と言語が入り混じりすぎていて、主人公も話そのものもカオスになってしまいました。
    尸魂界編の躍動感と分かりやすさが続いていたら、申し分ない名作になっていたのに…とは思ったものの、?読ませる力?は圧巻の一言です。
  5. やっぱ最高

    長く続いたBLEACHもここで終わり。
    卍解を出してないキャラもいるけどとりあえず終わったことに一安心!
    本当にいいキャラばかりで楽しかったです!
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