鬼滅の刃

鬼の始祖・鬼舞辻無惨と炭治郎たちの戦いは最終局面へ…!
珠世が身を挺して投与した四種類の薬が、無惨を衰えさせ、追い詰めていく。
炭治郎と禰豆子、そして鬼殺隊の運命は!
永きにわたる鬼との闘争、ついに決着の刻!

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コメント

  1. Mai559546さん より:
    綺麗な終わり方

    最後まで駆け抜けたような疾走感でここまで辿り着いた感じ。
    最初から読み返すとこの最後までの紆余曲折がさらに感慨深く感じられるのでつい読み返してしまう。
    アニメがなくてもとても好きな作品。
  2. user より:
    鬼滅の刃 23 (ジャンプコミックス)

    すごいな。
    集大成。
    これまでのすべてを重ねてきている。

    正直バトルそのものはワシには食傷気味になってしまったのだけど、バトルの中のドラマは大変良かった。
    特に最後のもうひと押しバトル(言い方)こそ、「何のために戦うのか/戦わないのか」というのを上手く表現していたのではないかしらん。

    戦い終わっての、それぞれのキャラの動きには幾つもの落涙ポイント。
    繋ぎ繋いで訪れたこの状態には感無量となる。

    そして最終話。
    これは賛否が出るのかもしれないが、ワシ的にはあり。
    先のことに被るけど「人の繋いできたもの」を感じさせる展開であり、それは結局1000年に渡る鬼滅の物語なんだな、と。
    いまの自分たちがここにいる意味を、感じ、考えたい。

  3. 終わった

    完結してから購入したので割とまとめて読んだのですが、本当に駆け抜けたって感じの印象です。
    良くも悪くも。

    面白かったです。
    このシーンとかあのシーンとかアニメで見たい!
    、あの声優さんの声で聞きたい!
    ってなりました。

    ただひとつ言うなら、・・・死にすぎでしょ!

    確かに壮絶な戦いで相手もすごく強くてっていうのは分かるんですが、それにしても殺しすぎでは?あの人とかこの人とか、物語上、意味のある死だったの?とかいろいろ考えちゃいました。
    そしてあざの出たものは早死にするっていうのは結局どうなった?

  4. user より:
    鬼滅の刃 23 (ジャンプコミックス)

    後半は敵と戦うために似たような展開が多くて飽きてしまった。
    最後の展開は結構はらはらした。
  5. user より:
    鬼滅の刃 23 (ジャンプコミックス)

    荼毘に付されようという際に?いて?いて私は産声を上げた 想いこそが永遠であり不滅 藤の花の匂い 各方面から非難轟々 謎大き男_山本愈史郎の作品
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