HUNTER×HUNTER モノクロ版

クラピカは船内の不穏な鳴動を感知しながらも、講習会は次の段階へ。
その間に他の王子達も動き出し、継承戦が本格化していく…。
さらに下層では、ヒソカを捜す旅団(クモ)を巻き込んでマフィア達が抗争を始め…!

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コメント

  1. user より:

    「数字の文節を拾え」

    しかしこれだけ複雑な複数のストーリーを並行して文字びっちりで描いて、読者が付いていくと思っているのも凄いし付いていく読者が大量にいるのもすごい。

    フェリードニヒの能力は守護霊獣と念獣のどっちなのだろうか。

    絶状態で念獣は動けないとして守護霊獣の能力?絶状態でも守護霊獣が余力を残した状態で姿を消す可能性に言及されているし。

    すると念獣の能力が別にあるわけでまた複雑になりそう。

    守護霊獣の能力が人間性の喪失と手駒作りとすると、逆に念獣の能力ということに。
    絶状態で発動できるの?死後の念があるんだからいいのか?

    ビルの能力も対象物の成長を促す、ということだけどまさか植物を成長させるだけではあるまい。
    補助型というからには他人の念能力の強化拡張が出来るとかでしょうか。

    などと色々考えるのはやっぱり楽しいことです。

  2. user より:

    単行本が発売されるたびに「べ、別に楽しみにしてたわけじゃないんだからねッッ」とか思いながら結局買っちゃうから悔しい。
  3. りいかさん より:
    ハズレがない

    冨樫先生の作品はぜんぶ面白い、難しいけど理解するまで読むのが楽しい何度も読みたくなる作品
  4. 4年ぶりの新刊

    36巻が刊行されて4年、文字が小説並みにあったり、キャラクターの多さなど読みにくい要素はありますが、それでもその面白さにワクワクします。
    ツェリードニヒや各キャラの念能力が明らかになったりして面白いと思います。
  5. 面白いけど、文字が多い

    文字が多く、しっかり読まないといけないので、ついていくのが大変。
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