怪獣8号

識別怪獣兵器10号を装備して、群発災害に対応する保科。
史上初、意思を持つ怪獣兵器との実戦は困難を極めるが、保科の機転で攻勢に転ずる。
一方、カフカのいる大泉エリアでは6体もの超大型怪獣が出現し、戦況は悪化していく。
そこに思わぬ援護が…!
――9号の思惑が交錯する、第十巻!

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コメント

  1. user より:
    怪獣8号 10 (ジャンプコミックス)

    こちらが強くなったと思ったら、とてもじゃないけど歯が立たないレベルの強敵が現れ…以下同文。
    基本的にこの流れの中で説明出来ちゃう物語だけど、テンション高くてつい惹き込まれちゃう。
  2. 経竜飛さん より:
    熱い展開なんだけど

    自分がひねくれてるからなのだけど
    熱いし鳥肌立つしカッコいいのだけど
    何と言うか計算されてて、そう感じるように
    誘導されてるような気分になってしまう。

    設定も読み込んでないので正確ではないけど
    わりとガバガバな気がする。
    (強さの指数とか)
    ピンチになったり乗り越えたりを
    ほぼずっと繰り返してるので
    強さのインフレが起きたからそう感じるのかも?

    これからも購入はしていくし
    鳥肌も立つだろうし感動もするだろうけど
    心がささくれてる時に見ると
    自分の場合、素直に楽しめないかも(苦笑)

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