
識別怪獣兵器10号を装備して、群発災害に対応する保科。
史上初、意思を持つ怪獣兵器との実戦は困難を極めるが、保科の機転で攻勢に転ずる。
一方、カフカのいる大泉エリアでは6体もの超大型怪獣が出現し、戦況は悪化していく。
そこに思わぬ援護が…!
――9号の思惑が交錯する、第十巻!
アニメ化された漫画
識別怪獣兵器10号を装備して、群発災害に対応する保科。
史上初、意思を持つ怪獣兵器との実戦は困難を極めるが、保科の機転で攻勢に転ずる。
一方、カフカのいる大泉エリアでは6体もの超大型怪獣が出現し、戦況は悪化していく。
そこに思わぬ援護が…!
――9号の思惑が交錯する、第十巻!
コメント
熱い展開なんだけど
熱いし鳥肌立つしカッコいいのだけど
何と言うか計算されてて、そう感じるように
誘導されてるような気分になってしまう。
設定も読み込んでないので正確ではないけど
わりとガバガバな気がする。
(強さの指数とか)
ピンチになったり乗り越えたりを
ほぼずっと繰り返してるので
強さのインフレが起きたからそう感じるのかも?
これからも購入はしていくし
鳥肌も立つだろうし感動もするだろうけど
心がささくれてる時に見ると
自分の場合、素直に楽しめないかも(苦笑)
ここで次巻かー??
やば過ぎ。
どーなんの?どーすんの?で、続く…。
次の展開を緊張しながら、待ちます??
怪獣8号 10 (ジャンプコミックス)
これから順番に戦っていくとして、エリンギに到達するのは何時になることやら…
特に、過去話や精神攻撃とかで長引かせないでほしい。
怪獣8号 10 (ジャンプコミックス)
基本的にこの流れの中で説明出来ちゃう物語だけど、テンション高くてつい惹き込まれちゃう。
怪獣8号 10 (ジャンプコミックス)
「超える いつかじゃなくて 今 この時に」
かっこよすぎるでしょ!
しかもカバー下の表紙がっ…やられました。