SPY×FAMILY

バスジャック事件の波乱も過ぎ去り、平穏な生活を取り戻したフォージャー家。
だが、’普通の夫婦’は相手に不満があるものとヨルが思い込み…!
さらに東国(オスタニア)の諜報員がWISEの機密情報を持ち出して――…!

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コメント

  1. user より:

    WISE本部内にいた東国の内通者(諜報員)が機密情報を持ち去ったと、黄昏たちかなりピンチ!

    なかなかハラハラする展開で面白かった。

    最後の夜帷、黄昏がユーリに押さえつけられている状況を見てブチ切れた感じ?

  2. user より:

    な、なんか連載開始の時よりもコメディ要素が強くなってきたな……
    前半の単発のエピソードから後半は一気に長尺のエピソードに突入。
    黄昏まさかの危機?!
  3. user より:

    MISSION76~84とSHORT MISSION9、10

    前巻のバスジャックの後日談が2話、シルヴィアさんのプライベートのお話が1話、そしてヨルさんの夫婦の不満の話でほのぼの~っと思ったら、コレまでで一番ヤバイ展開の話になってきた。

    後半はいかにもスパイマンガというべき話。

    黄昏の絶体絶命のピンチに帷ブチギレ覚醒…?なところでこの巻終わり、続き…。

    コミックス初見だったらいてもたってもいられないところで終わるなんて。

    ■にゃんこの余計なところチェックその1
    妻のプリンを勝手に食べたら怒るに決まっとろーが。

    ■その2
    ボンドと一緒にいたシェパードくん(アーロンって名前がついたようだね。
    アーロンって聞くとワンピースのあいつが浮かんでくるねんけど…)、シルヴィアさんが飼ってたんだね。
    それなりに幸せそうでよかったよかった。
    でもボンド、かつての仲間を忘れたらかわいそうやん。

  4. user より:

    16冊目『SPY×FAMILIY 12』(遠藤達哉 著、2023年10月、集英社)
    「ウィンストン・ウィーラー編」がスタート。
    これまで以上にシリアス。
    完全にファミリー向けではない。
    個人的には動物園やアニメ制作のような小品の方が好み。

    絵の荒れ方に、作者の多忙っぷりが表れている。

    〈くそあにめ ぜんぜん あたまに はいってこない〉

  5. user より:

    《私-蔵書》【再読】ねえ、どうなるの黄昏さん。
    しかし、ヨルさん姉弟、酒呑んじゃダメだよ。
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