SPY×FAMILY

バスジャック事件の波乱も過ぎ去り、平穏な生活を取り戻したフォージャー家。
だが、’普通の夫婦’は相手に不満があるものとヨルが思い込み…!
さらに東国(オスタニア)の諜報員がWISEの機密情報を持ち出して――…!

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コメント

  1. user より:

    今回は出てくる人が盛りだくさんでとにかく面白かったです。
    管理官の切ない過去がありましたがアーニャ、ボンド、ヨルさんの奇抜な夫婦間、ダミアンの嫉妬、ロイド氏の仕事、おまけのアーニャの「くそあにめ」は笑ってしまいます。
  2. user より:

    202310/ヨルさんがどんどん苦手になってきた…。
    ●っ払いもやりすぎ感強くてかわいいと思えなくなってきた。
  3. user より:

    MISSION76~84とSHORT MISSION9、10

    前巻のバスジャックの後日談が2話、シルヴィアさんのプライベートのお話が1話、そしてヨルさんの夫婦の不満の話でほのぼの~っと思ったら、コレまでで一番ヤバイ展開の話になってきた。

    後半はいかにもスパイマンガというべき話。

    黄昏の絶体絶命のピンチに帷ブチギレ覚醒…?なところでこの巻終わり、続き…。

    コミックス初見だったらいてもたってもいられないところで終わるなんて。

    ■にゃんこの余計なところチェックその1
    妻のプリンを勝手に食べたら怒るに決まっとろーが。

    ■その2
    ボンドと一緒にいたシェパードくん(アーロンって名前がついたようだね。
    アーロンって聞くとワンピースのあいつが浮かんでくるねんけど…)、シルヴィアさんが飼ってたんだね。
    それなりに幸せそうでよかったよかった。
    でもボンド、かつての仲間を忘れたらかわいそうやん。

  4. user より:

    16冊目『SPY×FAMILIY 12』(遠藤達哉 著、2023年10月、集英社)
    「ウィンストン・ウィーラー編」がスタート。
    これまで以上にシリアス。
    完全にファミリー向けではない。
    個人的には動物園やアニメ制作のような小品の方が好み。

    絵の荒れ方に、作者の多忙っぷりが表れている。

    〈くそあにめ ぜんぜん あたまに はいってこない〉

  5. user より:

    ヨルさんが「チュワーッ◯」が、イチオシ。

               ↑
    ココを教えちゃったらネタバレ

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