【推しの子】

「ルビーがトップを獲れる人間だって私が誰より信じてる」 映画『15年の嘘』制作始動!
星野ルビーは、黒川あかね、不知火フリルとの個人間オーディションで、主演の座を掴み、星野アイ役を演じる事が決まった。
忙しさを増すアイドルおよびタレント活動に加えて演技にも本格的に挑む事に。
しかし、自主稽古を進めると’役作り’に詰まり、自分自身の過去を振り返る中で、’母親’への思いに葛藤し始める。
その背中を押すのは!
大転換の13巻!

レビューを見る

購入・お申し込みはこちら

コメント

  1. user より:

    このタイミングで妹にカミングアウトするのね。
    そろそろ大詰めなんだろうか。
    それにしてもいいアルバイト捕まえたなw
    港区女子は昔からそうなのか問題ってのはあるけど、この辺りの仕組みも面白い。
  2. user より:

    1巻から出ていた映画編に突入、という感じかな。

    個人的にはルビーってキャラが薄いなぁと思う。
    というか彼女はルビーなのかさりなちゃんなのか。
    自分に前世の記憶があるわけでもないので(記憶のある人の方が少ないだろうけど)、ルビーの人生は12歳で無念の死を遂げたさりなにずっと上書きされたままなのかと思うと、確かに「アイに普通の子を産ませてあげたかった」とゴローさん(というかアクア?)が嘆くのもわかる感じ。

    ルビーはさりなちゃんという死んだ少女の生まれ変わり、という設定以外にあまりキャラ立ちする個性が無いような気がする。
    大体今の時代、歌ヘタを探す方が難しいと思うので音痴って設定もアイドル目指していてなんで?って思うし。
    さりな=ルビーとするとルビーの16年は何だったんだろう。
    作中、日本の男は母親を神聖視しすぎてキモイですね~とかアイが言ってたけど、さりなちゃんも母親には固執する割に父親やほかの家族はどうでも良いんだなぁ。
    まぁアイの最後がああだからってのもあるとは思うけれども。

    段々アクアのハーレム物みたいになってきてコワイ。
    どうしよう。
    ハーレムエンドとかなったら… そうやって考えると恋愛ショーの別カプが非常に貴重な存在に思えてきた。

    みやこさん良いキャラだなぁ。
    彼女の苦労は報われてほしい。
    子育て的には全然報われてない感じがするので、キャリアだけでも是非…

  3. user より:

    第百二十一~百三十話

    長く待っていたこの時がやっときた。
    ゴローとさりな、やっと会えた。

    冒頭に登場するツクヨミちゃん、まさか後半にその神秘性がはがれるとは…(笑)
    ミヤコさんが表紙ということは、あの人が遂に帰ってくる。

    ミヤコさんの過去話も登場して、読み応えのある巻。

    あとこの巻はMEMちょの話もけっこう出てくるね。

  4. ルビーの精神が心配

    遂にアクアが「せんせ」だと知ったルビー!
    母親のこととか含めて精神揺さぶられ過ぎて心配。

    そして社長の旦那、お帰り(笑)
    ミヤコさん、遂に表紙!

  5. user より:

    なんだろう、ずっと面白い!

    アクアの謎の子への煽り方が、シリアスのはずなのになんだか笑えてきて秀逸w
    あかねちゃんが有馬かなを演技で攻撃してスッキリするシーンがめっちゃ好き。

    この先、ついに真実が明かされるのか、楽しみすぎる!

タイトルとURLをコピーしました