SPY×FAMILY

東国(オスタニア)の諜報員と戦い、追い詰められた黄昏…!
危機的状況を夜帷は覆すことができるのか、機密情報奪還作戦と夫婦の危機の行方は…!
一方、ナカヨシ作戦遂行中(?)のアーニャは、ダミアンからお礼のお菓子を受け取ろうと!

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コメント

  1. 黄昏のピンチ

    本漫画が始まって以来、黄昏は最大のピンチに陥る。
    それを夜帷が見逃すはずなく、限界点突破で黄昏を救出。
    彼女は、ユーリと並ぶアブナイ性格(本編にはユーリの危ない表情も出てる)だけど、その反面 可愛い性格だ。

    黄昏のことで直ぐ真っ赤になったり、シリアスな場面でもラブな思いしたり(ピョコピョコナイフ発言は、笑える) と可愛さ爆発だ。

    可愛さならヨルも負けない。
    何とか帰宅した黄昏を嬉しそうに迎えるヨル。
    この時、疲労困憊の彼は彼女に頼ろうとしたのだけれど、彼女はそれが嬉しいみたいだ。

    この可愛さ攻撃には、黄昏もノックダウン、。
    無論、ヨルらしい失敗によってだけれど。

  2. user より:

    メリンダは、本当にいい妻なのか?
    隣に引っ越してきた老夫婦は、信じていいのか?
    読みやすい
    次回のアーニャの結果がきになる!
  3. user より:

    ウィーラーを捕獲したWISE。
    夜帷は本当にロイド=黄昏に信頼を置いているのだろう。
    ヨルも同じようにロイドに信頼を置いているが、ヨルの言葉が突き刺さったということは、ロイド=黄昏はヨルには気を許しているというか、夜帷への信頼とはまた別の感情を、ヨルに抱きつつあるようだ。
    アーニャとダミアンのお菓子攻防はついに決着。
    ダミアンが視ている脳内アーニャは超絶美少女で、まだアーニャへの気持ちを認めていない。
    ユーリは姉さん=ヨルを守ると言いつつ、自分の身はずっとおそろかにしていて、クロエに嗜められた。
    ユーリはヨルを守るという自分に酔っているだけのような気がする。
    新しくオーセン夫婦が登場。
    老夫婦であるが、夫のジークムントは元大学教授。
    オーセンの口から、戦時中のバーリントの様子が語られて、のちの伏線になる。
    ヨルの同僚、ミリーは戦争で父親を失っていた。
    戦争に巻き込まれれば、子供であろうと大人であろうと哀しみは同じ。
    受け止め方は人によって違うが、戦争というものは人を傷つけるだけでしかないのだ。
    メリンダも、デズモンドとは疎遠らしいが、メリンダ自身も戦争に対する何かの思いがあって、これ先何かを知っていて、それとも戦争の当事者だったからこそデズモンドとは距離を置いているのかもしれない。
    ついにイーデン校、期末考査突入。
    オーセンの指導でアーニャの成績は如何に?次巻も期待。
  4. user より:

    東国の諜報員と戦い、追い詰められた黄昏…!

    危機的状況を夜帷は覆すことができるのか、機密情報
    奪還作戦と夫婦の危機の行方は…!
    一方、ナカヨシ
    作戦遂行中(?)のアーニャは、ダミアンから
    お礼のお菓子を受け取ろうと!

  5. user より:

    夜帳!
    夜帳が面白かった!
    黄昏に運ばれている時の心の声も、じっくり読んじゃったし、シン・ストリクスもジワジワくる。
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