呪術廻戦

桁違いの規模で繰り広げられる五条vs.宿儺の最強決戦…!
領域の同時展開と焼き切れた術式の修復を繰り返しながらの戦闘は、魔虚羅召喚と五条の領域展開が不可能となった事で均衡が崩れたかに見えたが――!

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コメント

  1. user より:

    「南へ」ってタイトルも相まって、
    非常にいい巻でした。

    突然の落差から明かされる事実が衝撃的でしたが、
    まぁ、でもそれもいいかなどと。

  2. user より:

    五条先生が死んじゃいましたね。

    最近の呪術廻戦のバトルはいろいろ術の解説しながらジョジョ的な頭脳バトルを装っているけど、芥見下々の脳内設定と脳内ロジックによる展開なんで、読んでる方としてはちょっと何が何だかという感じがあるなぁ・・・

  3. user より:

    読んでいて何が何だか分からなくなりつつあったが、最後の結末はわかった。

    五条先生の回想シーンに涙が出た。

    ナナミンも出てきた。

    「迷子の宇宙人」にはちょっとくすっとできた。

  4. user より:

    おうふ。
    新刊読んだ。
    五条…。

    最後の五条の思考???が泣かせるよう(内容知ってたけども。
    傑…)。

    虎杖の存在感どんどんなくなってくし、伏黒もほぼ出番ないし(ガワだけは出てるけど)、ずっと羂索の思い通りに進んで、ストレス溜まるばかりだよ。

    ずっと、ずーーっと主人公側が負け続ける、負けないにしても勝てない、羂索の思い通りにずっと進む、カタルシスのない展開がうんざりするんだよね

    宿儺は虎杖顔の方が好きだったよ。

    虎杖の「1000年に1人の宿儺の器」とかいう設定はどこに行ったんだ、とずっと思う。

    呪術廻戦もそろそろ終わるのかな~。

  5. user より:

    五条先生が負けた…。

    反転術式で脳をいじったり、時間差で生み出した蒼に赫をぶつけて虚式を発動するアドリブ技をやってのけても宿儺はさらに上を行ったか。

    魔虚羅の適応能力をフルに活用させて、空間ごと切断されては厳しいか。

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