ONE PIECE モノクロ版

眼前に現れた父くまの記憶を奪ったサターン聖!
全貌を知ったボニーは彼に怒りの刃を突き立てる!
だが攻撃は効かず、絶体絶命の危機(ピンチ)に陥るも、信じ難い光景が!
’ひとつなぎの大秘宝’を巡る海洋冒険ロマン!

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コメント

  1. user より:

    待ってた最新巻!

    最近涙脆いせいか前半のボニー達の過去の話だけで泣きそうになった(´°????????ω°????????`)
    くまさん、、、良いお父さんやな( i _ i )

    自我がなくなっても愛する娘を守るために戦うなんて、なんて心の優しい人なんだ(● ????ロ????)????

    そしてベガパンクも化学者だけどちゃんと心ある人やなd( ̄  ̄)
    くまさんとの約束、ボニーも守ろうとする姿勢、かっこよかった?( ’ω’ )?

    そしていよいよ世界の秘密がわかる時が来るのか次巻が待ち遠しい(??・з・?)

  2. user より:

    対世界が本格的に動き出した感じかな?
    くまとボニーの話がこんな展開になるとは思ってなかった。

    しかし、ベガパンクは何を語るのか。

    五老星の妨害も本気だけど、この先どうなるのか。
    巨人海賊団も出てくるし、もうクライマックスに向けて、このまま進んでいく感じが好き。

    早く続きを読みたい。

  3. user より:

    エッグヘッド編も佳境にきている。
    ワノ国編と比較するとかなりシンプルな構成と展開で、かなり読みやすい。

    くまとボニー、五老星や黄猿、また懐かしい面々が登場していた。
    ルフィの若き時代も回想され、物語の初期からの関係性が示されていて驚いた。

    この巻で強く感じたのが、画力。
    想いの強さが表された良いシーン(1103話 1104話のくまの2コマ)が迫力と臨場感があって良かった。
    レヴェリーに登場したサブキャラだと思ってた七武海の一員が、物語にここまでの影響があるとは思わなかったが良い話になっている。

    この巻では物語の進みとしてはイマイチかもしれない。
    回想が終わり、逃げることに注力し始めただけともとれる。
    次巻はかなり進むのは間違いないことは伝わってきた。

    結局のところ、人は人であり、機械的な冷酷無情にはなりきれないのかもしれない。
    作る人の想いもあれば、素材の感情も自我も取りきれないということを表現しているのかも。

    『自我のない人間と、自我のあるクローン、どちらが不幸か』

  4. user より:

    ミスチルのHEROって109巻のために書き下ろされたの?ってくらいぴったりで鳥肌涙でした。

    くまちーいい奴すぎ。
    ベガパンクも。

  5. user より:

    まだまだ続く、エックヘッド編。

    バーソロミューくま、の伏線回収。
    五老星の能力の謎はまだ分からず。

    サターン聖と黄猿ボルサリーノに殺された?Dr.ベガパンク。
    それを起動条件に、ベガパンクが用意した世界の真実を伝える映像が配信される。
    真実の発表までの時間は10分。

    世界政府は真実を隠せるのか!

    次巻へ!

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