リアル

3人の男たちが、それぞれの今に向き合い、もがき、立ち止まり、そして前へ進む…。
井上雄彦が描く等身大の現実、待望の第16巻!

レビューを見る

購入・お申し込みはこちら

コメント

  1. user より:

    久しぶりの新刊で、14巻から読み返したけど、この三冊を一気に読むというのは楽しかったし、ここは一気に読んでかないとしんどいでしょ、とも思った。
    主人公の一人、清春はここから一山ありそうだけど、そういう展開は盛り上がるね。
  2. user より:

    インパクト大のプロレスラーとか、同じ系統のひげボーズ・バスケプレイヤーとかは完全に覚えているんだけど、障害者バスケチームの面々が、今回の表紙人物以外、殆ど分からん。
    まあ、今回の物語展開だけでも十分楽しめるけど。
  3. user より:

    久しぶりの新刊で、14巻から読み返したけど、この三冊を一気に読むというのは楽しかったし、ここは一気に読んでかないとしんどいでしょ、とも思った。
    主人公の一人、清春はここから一山ありそうだけど、そういう展開は盛り上がるね。
  4. user より:

    久々に読んだのでどんな筋だったかなと少し思い出したりして。

    とにかくどんな状況下でも等しく人は熱く、そして勝ちたい。
    その気持ちは恥ずかしいものではないという世であってほしいもの。

    それにしてもこのマンガ終わらせるつもりあるのかな?あまりにスパンが長く、読者として付いて行くのが一苦労。

  5. user より:

    もう25年も続いてる漫画。
    4年ぶりの発刊。

    スラムダンクとは違うが、とても泥臭い人間模様。

    今回は間宮が主役な印象な一冊でした。

    (主人公が3人。
    白鳥さんも入れる4人)

    パラバスケも盛り上がって、テニスじゃないですが、
    健常者のレジェンド、フェデラーが言った
    「日本には、国枝がいる。

    くらい
    パラでバスケ選手が出ると嬉しくなるマンガです。

    (もう出ていたら、知識が足りず。
    すみません。

タイトルとURLをコピーしました