リアル

3人の男たちが、それぞれの今に向き合い、もがき、立ち止まり、そして前へ進む…。
井上雄彦が描く等身大の現実、待望の第16巻!

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コメント

  1. user より:

     あまりに時間がたってしまって、車椅子バスケをめぐる環境も2000年の頃とはかなり違っている今、どうやって展開していくのかと不安でしたが、まだまだ続きそうです。
    登場人物がどんどん増えていくのを落とさず絡めてますねえ。

    1~16巻を本棚に並べてにんまりしています。

  2. user より:

    もう25年も続いてる漫画。
    4年ぶりの発刊。

    スラムダンクとは違うが、とても泥臭い人間模様。

    今回は間宮が主役な印象な一冊でした。

    (主人公が3人。
    白鳥さんも入れる4人)

    パラバスケも盛り上がって、テニスじゃないですが、
    健常者のレジェンド、フェデラーが言った
    「日本には、国枝がいる。

    くらい
    パラでバスケ選手が出ると嬉しくなるマンガです。

    (もう出ていたら、知識が足りず。
    すみません。

  3. user より:

    久しぶりの新刊すぎた(笑)
    4年ぶりって、そりゃあ覚えとらんよー。

    でも、すぐに入れました。
    リアルの世界に。

    やっぱりいいねえ。

    みんな、一人ひとりいいんだよなあ。

    野宮も、名前覚えてないけどみんな。

    アツい大事。

    葛藤、もがき、立ち止まり、背もたれ使え
    次も早めに読みたーい。

  4. user より:

    4年ぶりの新刊
    覚えてねぇ(笑)

    それぞれのストーリーはあまり覚えてなかったけど、やはりそこはさすがの井上雄彦先生。
    セリフの重み、キャラの表情、ストーリー、すべてが面白い!

    早く続きが読みたい!

  5. user より:

    久々に読んだのでどんな筋だったかなと少し思い出したりして。

    とにかくどんな状況下でも等しく人は熱く、そして勝ちたい。
    その気持ちは恥ずかしいものではないという世であってほしいもの。

    それにしてもこのマンガ終わらせるつもりあるのかな?あまりにスパンが長く、読者として付いて行くのが一苦労。

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