リアル 映画化された漫画 2024.08.26 3人の男たちが、それぞれの今に向き合い、もがき、立ち止まり、そして前へ進む…。井上雄彦が描く等身大の現実、待望の第16巻! レビューを見る 購入・お申し込みはこちら
インパクト大のプロレスラーとか、同じ系統のひげボーズ・バスケプレイヤーとかは完全に覚えているんだけど、障害者バスケチームの面々が、今回の表紙人物以外、殆ど分からん。まあ、今回の物語展開だけでも十分楽しめるけど。
久々に読んだのでどんな筋だったかなと少し思い出したりして。 とにかくどんな状況下でも等しく人は熱く、そして勝ちたい。その気持ちは恥ずかしいものではないという世であってほしいもの。 それにしてもこのマンガ終わらせるつもりあるのかな?あまりにスパンが長く、読者として付いて行くのが一苦労。。。
久しぶりの新刊で、14巻から読み返したけど、この三冊を一気に読むというのは楽しかったし、ここは一気に読んでかないとしんどいでしょ、とも思った。主人公の一人、清春はここから一山ありそうだけど、そういう展開は盛り上がるね。
久々に読んだのでどんな筋だったかなと少し思い出したりして。 とにかくどんな状況下でも等しく人は熱く、そして勝ちたい。その気持ちは恥ずかしいものではないという世であってほしいもの。 それにしてもこのマンガ終わらせるつもりあるのかな?あまりにスパンが長く、読者として付いて行くのが一苦労。。。
コメント
まあ、今回の物語展開だけでも十分楽しめるけど。
覚えてねぇ(笑)
それぞれのストーリーはあまり覚えてなかったけど、やはりそこはさすがの井上雄彦先生。
セリフの重み、キャラの表情、ストーリー、すべてが面白い!
早く続きが読みたい!
とにかくどんな状況下でも等しく人は熱く、そして勝ちたい。
その気持ちは恥ずかしいものではないという世であってほしいもの。
それにしてもこのマンガ終わらせるつもりあるのかな?あまりにスパンが長く、読者として付いて行くのが一苦労。
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主人公の一人、清春はここから一山ありそうだけど、そういう展開は盛り上がるね。
とにかくどんな状況下でも等しく人は熱く、そして勝ちたい。
その気持ちは恥ずかしいものではないという世であってほしいもの。
それにしてもこのマンガ終わらせるつもりあるのかな?あまりにスパンが長く、読者として付いて行くのが一苦労。
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