僕のヒーローアカデミア

あの日、憧れの人に認められて嬉しかった。
かけがえのない仲間たちとも出会えて、信じられないけど’無個性’だった僕がたくさんの人に支えられて今ここにいる。
だから僕も君に手を差し伸べたいんだ。
架空(ゆめ)は現実に。
そして今を未来へ繋ぐ物語。
ここが僕の…僕たちのヒーローアカデミア!

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コメント

  1. user より:

    ジャンプで最終話見て、
    これで終わりかぁと寂しくなってたのに
    まさかの単行本で後日譚が
    追加されるとは…
    内容は最高。

    特に「気が合うね」とか!

    終わり方が良すぎる。
    完全燃焼。

    ヒロアカを読めたことは
    本当に幸せです。

  2. user より:

    近年、終わりが不完全燃焼な漫画も多くありますが、締まりが良く後日譚も追加されてていい最終巻でした!

    素敵なキャラばかりなので、みんなの今後がまだ気になる漫画ですけどね(´;ω;`)

  3. user より:

    感想
    堂々の完結。
    エピローグが長いのも堀越耕平先生の誠実さが伝わってきた。

    ヒロアカは最初から最後まで笑えて、泣けて、かっこいい、最高の漫画だった。

    ずっと読んできたから終わってしまうのは悲しいけど、何回も読み直して、何回も泣きたいと思う。

    堀越耕平先生、10年間本当にお疲れ様でした。

  4. user より:

    ◯ちょっと消化不良が私的には残る作品
    ●ストーリーの終わり方が個人的には納得がいかないかな。
    デクが普通に先生になるのがちょっと?マークしかなかったかな。
    デクは個性・無個性両方の気持ちを代弁できる存在になれたし個性を尊重することができるキャラクターだと思うので個性の研究者として活躍して欲しかった。
    無個性の人にはその人の個性(能力ではない方)を見つけ出す手伝いをしたり個性(能力の方)で悩んでいる人にはそれを活かす方向性を提示したりする存在になれそう。

    あくまでもヒーローが大事なのはある種デクらしいかなとも思ったので、これはこれでいいかとも思える終わり方かな。

  5. user より:

    キャラクター一人一人がとても温かくて、失われたものもあるけど、みんなどうにか前に進んでいて、ヒーローは必要だなと改めて思った。

    たくさんの勇気をもらった漫画。
    もっと早くに出会いたかった。

    デクが教師になったのが、なんか自分と重なって、自分も誰かのヒーローになれたらなんて身の程知らずなことを思い浮かべた。

    僕もヒーローになれますか?と聞かれたら、君はヒーローになれるよと心から言いたい。

    目の前に困っている人がいたら、もう大丈夫、私が来たと胸を張って言いたい。

    トップヒーローにはなれなくても、誰かが誰かのヒーローになれる。
    そんな世の中。
    綺麗事ばかり言ってられないけど、そうあって欲しい。

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