僕のヒーローアカデミア

あの日、憧れの人に認められて嬉しかった。
かけがえのない仲間たちとも出会えて、信じられないけど’無個性’だった僕がたくさんの人に支えられて今ここにいる。
だから僕も君に手を差し伸べたいんだ。
架空(ゆめ)は現実に。
そして今を未来へ繋ぐ物語。
ここが僕の…僕たちのヒーローアカデミア!

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コメント

  1. user より:

    キャラクター一人一人がとても温かくて、失われたものもあるけど、みんなどうにか前に進んでいて、ヒーローは必要だなと改めて思った。

    たくさんの勇気をもらった漫画。
    もっと早くに出会いたかった。

    デクが教師になったのが、なんか自分と重なって、自分も誰かのヒーローになれたらなんて身の程知らずなことを思い浮かべた。

    僕もヒーローになれますか?と聞かれたら、君はヒーローになれるよと心から言いたい。

    目の前に困っている人がいたら、もう大丈夫、私が来たと胸を張って言いたい。

    トップヒーローにはなれなくても、誰かが誰かのヒーローになれる。
    そんな世の中。
    綺麗事ばかり言ってられないけど、そうあって欲しい。

  2. user より:

    購入。

    やばい。
    やっぱり泣ける(笑)
    何度読んでも、泣ける。

    そして本家によるスピンオフ?後日談サイコー!
    (笑)
    彼等&彼女たちの未来は続いてる。
    続きが読めないのはちょっぴり寂しいけど、文句なく楽しく読了!
    ありがとう。
    何度も読み返す作品です。

  3. user より:

    ◯ちょっと消化不良が私的には残る作品
    ●ストーリーの終わり方が個人的には納得がいかないかな。
    デクが普通に先生になるのがちょっと?マークしかなかったかな。
    デクは個性・無個性両方の気持ちを代弁できる存在になれたし個性を尊重することができるキャラクターだと思うので個性の研究者として活躍して欲しかった。
    無個性の人にはその人の個性(能力ではない方)を見つけ出す手伝いをしたり個性(能力の方)で悩んでいる人にはそれを活かす方向性を提示したりする存在になれそう。

    あくまでもヒーローが大事なのはある種デクらしいかなとも思ったので、これはこれでいいかとも思える終わり方かな。

  4. user より:

    完結おめでとうございます!

    連載が始まってから何度も何度も刺激をいただきました!

    本当に大好きな作品です!

    完結後のストーリーも少し大人になったみんなを見れてめちゃくちゃ堀越先生はファン想いだと思いました。

    デクくんとお茶子ちゃんのこの後の恋の進展、想像するだけで楽しみ!
    ていうか大人になったお茶子ちゃん可愛すぎない!

  5. bellgrassさん より:
    正にこれを待っていました。

    巻末の真の最終話を読み、正にこの話を読みたくてヒロアカを読み続けていたような気がいたしました。
    長年、勇気を、感動を与えてくださり、誠にありがとうございました。
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