
あの日、憧れの人に認められて嬉しかった。
かけがえのない仲間たちとも出会えて、信じられないけど’無個性’だった僕がたくさんの人に支えられて今ここにいる。
だから僕も君に手を差し伸べたいんだ。
架空(ゆめ)は現実に。
そして今を未来へ繋ぐ物語。
ここが僕の…僕たちのヒーローアカデミア!
アニメ化された漫画
あの日、憧れの人に認められて嬉しかった。
かけがえのない仲間たちとも出会えて、信じられないけど’無個性’だった僕がたくさんの人に支えられて今ここにいる。
だから僕も君に手を差し伸べたいんだ。
架空(ゆめ)は現実に。
そして今を未来へ繋ぐ物語。
ここが僕の…僕たちのヒーローアカデミア!
コメント
やばい。
やっぱり泣ける(笑)
何度読んでも、泣ける。
そして本家によるスピンオフ?後日談サイコー!
(笑)
彼等&彼女たちの未来は続いてる。
続きが読めないのはちょっぴり寂しいけど、文句なく楽しく読了!
ありがとう。
何度も読み返す作品です。
ありがとう
単行本に収録されてる追加エピソードぜっっったいに読んでください!
●ストーリーの終わり方が個人的には納得がいかないかな。
デクが普通に先生になるのがちょっと?マークしかなかったかな。
デクは個性・無個性両方の気持ちを代弁できる存在になれたし個性を尊重することができるキャラクターだと思うので個性の研究者として活躍して欲しかった。
無個性の人にはその人の個性(能力ではない方)を見つけ出す手伝いをしたり個性(能力の方)で悩んでいる人にはそれを活かす方向性を提示したりする存在になれそう。
あくまでもヒーローが大事なのはある種デクらしいかなとも思ったので、これはこれでいいかとも思える終わり方かな。
素敵なキャラばかりなので、みんなの今後がまだ気になる漫画ですけどね(´;ω;`)
堂々の完結。
エピローグが長いのも堀越耕平先生の誠実さが伝わってきた。
ヒロアカは最初から最後まで笑えて、泣けて、かっこいい、最高の漫画だった。
ずっと読んできたから終わってしまうのは悲しいけど、何回も読み直して、何回も泣きたいと思う。
堀越耕平先生、10年間本当にお疲れ様でした。