ドラゴンボール超

レッドリボン軍の再起を企てるカーマインは、サイヤマンX1&X2の悟天たちを誑かす。
2人はカーマインの目的を知らないまま悟飯宅へ…。
悟飯との思わぬ再会に動揺する中、そこへ悟空も来訪し!

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コメント

  1. まったり

    なんかすごいまったりした話ばかりだった、第24巻。

    再開はあるのかな??これで終わってもまぁ平和が一番ということで。

  2. user より:

    継承 鳥山先生監修のドラゴンボールは
    これで最後になると思うと
    気持ちの整理がつかないです。

    最後のページのイラストは
    最高でした。

    読切も収録されてます。

    このまま、未完でいいのか。

    神龍、頼む。

  3. 面白い

    懐かしのキャラクターの再登場と、規格外の強敵との激闘。
    鳥山先生原案の「その後」を描く、必読の続編!

    面白いです
    ぜひ一度読んで

  4. user より:

    ☆103話まで(24巻)

    ~序章~
    ・破壊神ビルスが超サイヤ人ゴッドを求め地球へ
    ・悟空がゴッドに変身
    ・ビルスは破壊をやめる
    ・ゴールデンフリーザも超サイヤ人ブルーで倒す
    ・第6宇宙破壊神シャンパが現れ5対5の代表戦

    ~vs第6宇宙~
    ・5対5の勝負
    ・ブウは筆記試験で落ちる
    ・フロストは暗器使用で失格
    ・ベジータはヒットに敗北
    ・悟空はヒットに勝利

    ~未来編~
    ・未来からトランクスがやってくる
    ・謎の敵はゴクウブラック
    ・正体はザマス
    ・悟空とベジータで追い詰めるが未来のザマス出現
    ・不死身と回復パワーでゴクウブラックはロゼに
    ・一旦現代に戻る
    ・力をつけ再び未来へ
    ・追い詰めるがザマスはポタラで合体
    ・引き離すが増殖
    ・どうにもならなくなり悟空が全王を呼び未来世界を消滅させる
    ・悟空は全王を現状全王に会わせ友達に

    ~宇宙サバイバル編~
    ・悟空とトッポの親善試合
    ・全王が宇宙対抗試合を提案
    ・第7宇宙はフリーザ含め10名で参戦
    ・第11宇宙の最強ジレンが立ちはだかる
    ・悟空は身勝手の極意に変身
    ・ベジータやフリーザと共闘しジレンを倒す
    ・17号が優勝
    ・消えた宇宙を元に戻してもらう

    ~宇宙パトロール編~
    ・メルスとジャコから脱走兵の捕獲を依頼される
    ・悟空とベジータはモロと対峙
    ・モロはNewナメック星や生命体の力を吸収
    ・2人はやられる
    ・モロは神龍の力で魔力を回復
    ・囚人も解放
    ・悟空たちは追い詰められ逃亡
    ・ベジータはヤードラット星で修行
    ・悟空はメルスに修行
    ・モロの部下セブンスリーたちが地球を襲う
    ・ピッコロや悟飯が応戦
    ・悟空の兆も敗れ、ベジータのスピリット分離も敗れる
    ・メルスがきっかけで身勝手の極意に変身
    ・地球と同化したモロを倒す

    ~グラノラ編~
    ・グラノラは神龍に頼み寿命を犠牲に宇宙一の力を手に入れる
    ・エレクたちの思惑で悟空とベジータはグラノラと戦うことに
    ・悟空は敗れる
    ・我儘の極意を会得したベジータも敗北
    ・モナイトからグラノラは真実を聞く
    ・幼きグラノラの命を救ったのはバーダック
    ・殺したのはエレクだった
    ・ガスが神龍の力で宇宙一に
    ・悟空ベジータグラノラで共闘し倒す
    ・突如フリーザが現れブラックフリーザとなりトドメを指す

    ~ハイスクール編~
    ・悟天トランクスがサイヤマンに扮し街の問題解決
    ・ヘド博士が絡んでいた
    ・トランクスと悟天で刑務所送りに

    ~スーパーヒーロー編~
    ・レッドリボン軍に引き抜かれたヘド博士
    ・数ヶ月後ピッコロをガンマ2号が襲う
    ・悟空とベジータはビルス星
    ・神龍に頼みピッコロ潜在能力解放
    ・パンを誘拐し悟飯現れる
    ・セルマックス誕生
    ・悟飯がビーストに覚醒し倒す

    ~進化披露編~
    ・悟空が悟飯をビルスの星に呼び寄せ修行

    [総評]
    ドラゴンボールとはちがう世界観な気がする
    まー、おもしろいけど悟空もベジータもやられすぎ

  5. user より:

    映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』の後日談。

    バトルシーンが盛りだくさんだし、トランクスの内面を描いたドラマ性もある。

    また鳥山明先生の逝去についても、つい思い出してしまう。

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