ダーリンは外国人 映画化された漫画 2024.12.07 移住して3年、ますます一家の好奇心が炸裂! 船に乗ったり家電を修理したりパンを売ったり…一家の毎日はヘンな驚きと発見がいっぱいで…。 レビューを見る 購入・お申し込みはこちら
トニー一家はいつのまにかベルリンにいたのか! と手にとり、1話目が車をハンマーでぶっ壊す話でびっくりした。 ベルリンでは、処分場で車をぶっ壊せるらしい。 そして、運河を小船を借りて旅行する話は、とても魅力的だった。湖のキャンプ場で小部屋付きの小船を借りて、家族でそれを操縦して川を移動し、別の船着き場で泊まり、また帰る。素敵。。
ドイツに住んで3年目の日常の話。船をトニーさんが運転してちょっとした旅行に行く話しなんか、海外だなあ~。 さおりさんが漫画でテンション高く描いてる事を、トニーさん目線で同じ内容が書かれてて、ちょっとテンポが落ちる。 ワンダーヤーレの話しは興味があったのでもうちょっと詳しく知りたいと思った。
リペアカフェとかワンダーヤーレとか、異文化なネタ満載でおもしろかった。けど、もう少しひとつひとつを突っ込んでほしかった。 もう3年目ということで、生活に根差したネタはあまりないのかな。ストの話は生活感があってよかった。
コメント
いつの間にかベルリンに移住されていたとは。
ドイツ生活の情報だけじゃなく、いつものトニーさんのマイペースなところやさおりさんとのやりとり、息子ちゃんも可愛くて楽しめた。
と手にとり、1話目が車をハンマーでぶっ壊す話でびっくりした。
ベルリンでは、処分場で車をぶっ壊せるらしい。
そして、運河を小船を借りて旅行する話は、とても魅力的だった。
湖のキャンプ場で小部屋付きの小船を借りて、家族でそれを操縦して川を移動し、別の船着き場で泊まり、また帰る。
素敵。
。
でも、楽しさが上回るやろ~。
船をトニーさんが運転してちょっとした旅行に行く話しなんか、海外だなあ~。
さおりさんが漫画でテンション高く描いてる事を、トニーさん目線で同じ内容が書かれてて、ちょっとテンポが落ちる。
ワンダーヤーレの話しは興味があったのでもうちょっと詳しく知りたいと思った。
けど、もう少しひとつひとつを突っ込んでほしかった。
もう3年目ということで、生活に根差したネタはあまりないのかな。
ストの話は生活感があってよかった。