ピノ:PINO

『星守る犬』で日本全国を感動の涙に溢れさせた村上たかしの最新作。
今回も’泣き’の村上たかしの真骨頂が見られる。
ピノは世界で初のシンギラリティに到達したAI「PINO」を搭載した人型ロボット。
AIは、心を持つことができるのか。
そして’心’の正体とはなんなのか。
ピノと、彼が介護するおばあさんの交流を描いた、涙腺崩壊必至の作品。

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コメント

  1. user より:

     近未来の日本でスチームパンクな感じの世界観と、何よりピノくんが可愛くて悲しくて最高でした。
  2. user より:

    AIは心を持つのか…?

    この漫画はすごく深いところを点いていると思います。
    危険な場所や人間が不可能な状況でも働くAIたち。
    どこまで技師は進歩していいんだろうか?そんなことを考えさせられました。

    ほんとうにあと5年後にはこのような世の中になっているかもしれない。

    漫画なので気軽に読めるところも好きです!

  3. user より:

    友人が「泣くよ」と言って貸してくれた
    大病院の待合室で読んだ
    涙ボロボロ 鼻水ズルズル
    どうしてくれるんですかあ

    そういえば『星守る犬』も泣いたなあ

    村上たかし 初のSFとか

    心ってなんだろう?
    ピノを通して問いかける

    あまりにも愛しい
    純粋さ

    ラストでまたウルウル

    ≪ お母サン まっていたんだ 泣かないで ≫

  4. user より:

    ロボットPINOの健気さと自分達のことばかり考えている偉い人間の愚かさ…うーん、そんな言葉じゃ足りない名作!
    何度も読んでしまう。
    とにかく大人も子供も読んでみてほしい。
  5. user より:

    いろんな作品のいろんな部分が詰め込まれた作品という感じ。

    この人はどうしても「ナマケモノが見てた」のイメージが払拭できない(^^;;

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