
『星守る犬』で日本全国を感動の涙に溢れさせた村上たかしの最新作。
今回も’泣き’の村上たかしの真骨頂が見られる。
ピノは世界で初のシンギラリティに到達したAI「PINO」を搭載した人型ロボット。
AIは、心を持つことができるのか。
そして’心’の正体とはなんなのか。
ピノと、彼が介護するおばあさんの交流を描いた、涙腺崩壊必至の作品。
映画化された漫画
『星守る犬』で日本全国を感動の涙に溢れさせた村上たかしの最新作。
今回も’泣き’の村上たかしの真骨頂が見られる。
ピノは世界で初のシンギラリティに到達したAI「PINO」を搭載した人型ロボット。
AIは、心を持つことができるのか。
そして’心’の正体とはなんなのか。
ピノと、彼が介護するおばあさんの交流を描いた、涙腺崩壊必至の作品。
コメント
この漫画はすごく深いところを点いていると思います。
危険な場所や人間が不可能な状況でも働くAIたち。
どこまで技師は進歩していいんだろうか?そんなことを考えさせられました。
ほんとうにあと5年後にはこのような世の中になっているかもしれない。
漫画なので気軽に読めるところも好きです!
大病院の待合室で読んだ
涙ボロボロ 鼻水ズルズル
どうしてくれるんですかあ
そういえば『星守る犬』も泣いたなあ
村上たかし 初のSFとか
心ってなんだろう?
ピノを通して問いかける
あまりにも愛しい
純粋さ
ラストでまたウルウル
≪ お母サン まっていたんだ 泣かないで ≫
何度も読んでしまう。
とにかく大人も子供も読んでみてほしい。
この人はどうしても「ナマケモノが見てた」のイメージが払拭できない(^^;;