愛蔵版 蛍火の杜へ

「夏目友人帳」の原点と言える傑作読み切り「蛍火の杜へ」。
2011年9月からの劇場アニメ化に合わせ発売された愛蔵版。
人でも妖怪でもない不思議な存在の少年と、人間の少女が織りなす、優しく切ない、恋の物語。
愛蔵版では「蛍火の杜へ」本編&描き下ろし特別編+読み切り「体温のかけら」・「星も見えない」を収録。

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コメント

  1. user より:

    終りを予感しはじめた2人にとって、アクシデントとはいえちゃんと終れたのは良かったんだろうね。
  2. user より:

    表題作がよかった。
    目頭があつくなりました。
    2002年の作品、リアルタイムで読んでたかも。
    この作家さんは不思議あったかいお話がいいですね。
    夏目を読みたくなった。
  3. user より:

    普通サイズの持ってるけど、蛍火の描き下ろしがあるとのことで購入。

    妖怪たち可愛い。

  4. user より:

    あまり読んだことはないので、偉そうなことは言えませんが
    、私の中では緑川ゆきさんらしい、イメージ通りの作品集でした。

    どの作品も最後は切ない感じで終わります。

    蛍火の杜へは夏目友人帳に繋がりそうな話しで好きでしたが、2人には幸せになって欲しかったと強く思わずにはいられなかったですね。

  5. user より:

    蛍火も好きですが、星も見えないが好きです。
    才谷の石田に向ける純粋な想いにやられました。

    緑川さんの描く距離感とか優しいお話がとても好きです。

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