ミステリと言う勿れ

ついにライカと迎える桜の季節に整は…!
入院中のライカの願いで、整は自身が通う大学のキャンパスを案内することに。
そうするうち、かつて構内で起こった不可解な転落死の謎を知って…!
そして、ついに訪れる桜の季節にライカが整へ告げた言葉は…コミックス累計2000万突破のメガヒット連載、最新刊!
増刊フラワーズの大人気シリーズ「猫mix幻奇譚とらじ」14巻と同時発売!

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コメント

  1. ライカさん、、、

    ライカさんとの楽しい時間と別れ
    寂しいと思うという事は楽しい事を知っているから
    だから寂しい事はいい事(いいマインド!

    とてもエモーショナルであったけれど、それだけで終わらないのがこの世界!

    天達先生、、、一体??
    先が相変わらず気になります!

    星野富弘「辛い という 字があるもう少しで幸せ になれそうな字である」
    この詩は覚えておきたい詩でした!

  2. user より:

    ライカさんとの別れの春。
    整くんが最後に言うライカさんへの本当に幸せになって欲しい言葉が切ないです。
    理解者がいなくなる事は良い事だと1番響く切ない巻でした。
  3. user より:

    辛いという字はもう少しで幸せになれそうな字である、ライカが幸せになる途中なのが心からよかったと思う。
    さよならは悲しいので、整くんじゃないけど本当に寂しいので、またいつか登場してくれたら嬉しい。
    楽しいことがあったから寂しさを感じるのはきっと幸せなんだろう。
    最後の2人の本とハンカチのシーンがとてもすてきで心に残る。
    最後にライカが残した言葉が不穏で怖いし気になる。
    2話目の夫婦と言い、警備員の汀と言い行いが勝手過ぎる。
    自分が幸せか不幸かすらわからないなんて切ない。
    この事件を、もう報告できないこともまた切ない。
  4. user より:

    いつかは来る別れを春の日に選んだライカさん、否が応でも整くんは春になれば思い出すはず
    切なくてキュンキュンした
  5. user より:

    本作品は1コマ、ヒトコトにもムダがないうえに心を揺さぶるキーワードが散りばめられていますが、15巻は特に素晴らしい内容でした。

    安直な選択をしない整くん、応援してます

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