BLUE GIANT

雪祈が小さな頃から目標としてきた日本一のジャズクラブ「So Blue」。
病欠ピアニストの代打でそのステージに上がった雪祈は、全身全霊で演奏しようとする。
その結果、「So Blue」での大・玉田・雪祈トリオのライブが実現することに。
すべてが大きく動き出そうとしていたその時――――――――――――――――――大達の日本での奮闘と成長のBG完結巻!

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コメント

  1. user より:

    どうしてこうなるかな、不運だな、と思いましたが、大は前進を止めませんね。
    私もこうありたい、と強く思いました。
    ライブシーンはいつも圧巻で、パワフルな音が聞こえてくるようです。
    出国ゲートを出た大の一歩先が、とても楽しみです。
    海外、行きたくなったなあ。
  2. user より:

    ほんとうの音、真実の音楽、それを信じた少年がここまで来た。
    涙が出て止まらない。

    https://www.freeml.com/bl/12798349/971614/

  3. user より:

    切ない。
    涙腺緩みっぱなし。

    映画とは違う展開。
    映画は映画でうまくまとっていたということがわかる。

  4. user より:

    面白いの一言
    雪祈の泣きながらの『うるせぇ』に、涙しない人は居ないと思う

    大、玉田、雪祈の3人が最高過ぎて新シーズンを読めずに居る
    その位この3人を好きになれた10巻であった

  5. user より:

    なにっ!
    そんなきっかけ、なにっ!
    安易な幕引きな気もしたが、まあええか。
    全巻通しておもしろかったし。
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